シンガポールの菅野一勢とはどんな人物なのか?徹底検証!!

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みなさん、こんにちは。

菅野一勢のファンAです!

ここ最近菅野一勢氏と中村司の弟子・星野真の本が出版されました。

この本のストーリーは年収100万円のテニスコーチがシンガポールの億万長者である菅野一勢と中村司に弟子入りをし、紆余曲折がありながらも年商5億のIT社長になるというシンデレラストーリーを描いた本です。

そこで登場するセンス兄貴こと菅野一勢が一体どういった人物なのか?何をして億万長者になったのか気になっている方も多くいらっしゃると思います。

今回はセンス兄貴こと菅野一勢にフォーカスを当て真相に迫っていきます。

では早速参りましょう!!

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1.菅野一勢氏のプロフィール

23歳で独立し、約7年間、新電電の代理店を経営していたが、インターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入。

1年足らずで年商1億円を売り上げる。
その後、インターネットビジネスに本格転向。

実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を生かし、2005年より情報起業の会員制コンサルティングを開始。年商1億〜10億円超えの生徒を続出させる。

2006年インフォトップを創業。
「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させ2015年インフォトップを売却する。

次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活に。

約5年間の充電期間を経て、事業を再開。

シンガポールにいながらグループ20社。サプリメント、化粧品販売、スクール運営、広告代理店、メディア運営、アフィリエイト事業、飲食店、プライベートジム、障害者の就労支援、グループホーム等々、様々なジャンルの事業を自動操縦をし、グループ年商は50億円を超える。

現在は20社のオーナー業のほか、バングラデシュで小学校ボランティア運営、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」等々の社会貢献活動等もしている。

2.星野真との関係は?

菅野一勢と星野真の関係ですが、本を読む限り師弟関係であることがわかります。

菅野一勢と中村司がシンガポールでテニスの出張事業を立ち上げた際に日本からテニスコーチを呼んだところ星野真さんが抜擢されました。

それからシンガポールで出張事業を始めるも、過労で2度倒れてしまったりという裏話もあるようです。

星野真さんはそのとき菅野一勢と中村司の元にいるのだから、ITの事業を始めたいと思い二人に直談判したところ、二人から許可がおり挑戦することに。

その結果、紆余曲折ありながらも年商5億のIT社長にまで成長しました。

3.菅野一勢の評判は?

菅野一勢氏はネット上で検索をすると「詐欺師」「詐欺」とネガティブなキーワードの記事が上がってきています。

ですが、菅野一勢氏の近くにいるクライアントやグループ会社の社長やセミナー参加者などからは、悪い評判はほとんど聞きません。

詐欺のイメージとは間逆で、クライアントへの愛は半端じゃないらしいです。

じゃあなぜこの詐欺という言葉がでてくるかというと、菅野氏がフェイスブックで悪徳ローンチをしている詐欺業者を叩いた後に、業者たちが腹いせに菅野氏の悪評を書いた記事を一気にアップしました。

そのせいで根も葉もない記事が上位にあがってきている経緯があります。

4.菅野一勢の現在の活動について

現在は精神的・時間的・金銭的にも余裕があって幸せな経営者を1000人輩出するという使命の元、若手起業家の育成に励んだり講演活動を続けています。

その活動のひとつとして、ザ・コミットのようなコンサルティングサービスをはじめ、億単位の年商を売り上げる生徒を続出させているようです。

今後の活動にも期待しましょう。

まとめ.

いかがだったでしょうか?

この記事を読めばセンス兄貴こと菅野一勢が一体どんな人物なのかよくわかったと思います。

根も葉もない悪評記事もありますが、菅野一勢が有名になってしまった有名税なので仕方ないですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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