菅野一勢の評判を徹底検証!!現在はシンガポール在住?

こんにちは!現在、都内でIT関連の企業を立ち上げて年商1億円を突破することができた楓です。

落ちこぼれがちな僕がIT関連の起業でそこまで成功できたきっかけが実は菅野一勢さんなんです。

もっと具体的に言えば、菅野一勢さんの弟子の星野真さんの著書『お願いです! バカなオレを億万長者にしてください!! シンガポール億万長者アニキの教え。』を読んだことがきっかけでした。

それから僕は菅野一勢さんのセミナーや商材でビジネスについて一から勉強してここまで成功することができたんです。

しかしインターネット上を見てみると、菅野一勢さんの良からぬ評判がいくつか見られますね。

これは菅野一勢さんに助けてもらった僕としては放っておけないということで、今回記事を書くことにしました。

今回は菅野一勢さんの評判や現在の生活について徹底的に検証していきます!

1.菅野一勢の評判は?

それでは最初に菅野一勢さんの評判について見ていきましょう!実際に会った僕が本当のことなのかどうなのかについても書いていきますよ。

菅野一勢は詐欺師!?

検索上位に来ている悪評のサイト。

菅野一勢さんについて知りたい人はおそらく最初にこのホームページを読むのではないでしょうか。

タイトルからもかなりSEO対策(検索されたら目立つところにページが表示される技術)もされていて多くの人の目についていそうですね。

ただこのホームページ、少しのぞいてみたのですが、このホームページを制作している人自身もどうやら情報商材を売っているようですね。

そこで僕は思いました。

「この人、菅野一勢さんの情報商材の価値を下げて自分の情報商材を売りやすくしているのでは?」と。

  • 彼の販売する商材を購入してきて後悔した人は数知れません。
  • 多くの人を騙していく、起業家の風上にも置けない人物
  • 詐欺師といってもおかしくない人物

なんて書かれているのですが、困惑するのはその「後悔した人」や「詐欺師」である証拠が全く書かれていないのです。。。。

きっと後悔している人がたくさんいるなら「被害者の会」なんかが立ち上がったりすると思うのですが、そんなこともなさそうです。

実際に僕のように菅野一勢さんのセミナーや商材で成功している人もいるので、(ちなみに僕の友達も年商5,000万円まで菅野一勢さんのセミナーで成功中)どうも根拠がない批判に見えますね。

怪しいと思ってこのサイトを見てみましたがやっぱり一部の情報商材をけなして、一部の情報商材をアゲているサイトでした。

このサイトこそ「詐欺師」だと言っても過言じゃないです。みなさん騙されないように。

菅野さんは逮捕歴アリ!?

以下悪評サイト引用▼

菅野一勢はネット上での活動の状況を見ていると、活動している時期と、活動していない時期が結構あったりします。

2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。

なぜそうなったのかと言うと、これは推測ですが菅野の活動できない事情、つまり警察の厄介になっていた時期があるのではないかと考えられます。

もはやこの記事は名誉毀損罪に当てはまると思うのですが。菅野一勢さんは2008年から2016年にかけてもバリバリ活躍されてますよ。

というかASP最強の「インフォトップ」を起業したのが2006年でそこから2015年に他企業に売却するまで日本で働きまくっています。

その後はお子さんの誕生をきっかけにしてシンガポールに移っていますし、「警察の厄介になっている」なんてあり得ません。

菅野一勢さんもこういうサイトを通報すればいいんですが優しいのと忙しいのでなかなか対応されていないのが歯がゆいですね。

後、こちらのサイトも全体を見ていきましたが先ほどと同じく一部の(自分の)情報商材以外をけなしまくっているサイトでした。

ASPの先駆け!?

実は菅野一勢という人物は、Amazonアフィリエイトや楽天アフィリエイトのようなASPの先駆け企業を作っていたのですよ。

確か2006年にはインフォトップを起業し、「日本最大級のASP」との呼び名になるまで成長をさせました。

この経歴からもわかる通り、インターネットビジネスにおける情報起業家としてのセンスはピカイチ。

カリスマ情報起業家だと言わざるを得ません。

実際に会ってみた僕の見解

ASPっていうのは現在アフィリエイトって名前でよく知られているんですが、商品の広告となるブログや記事を書いてそのページから紹介した商品が売れたら一部売上金を貰えるっているシステムです。

実はASPが日本に普及したきっかけを作ったのはインフォトップという菅野一勢さんが創業した企業なんですね。

これは仕事柄ちょっと詳しいんですが、Amazonなんかだと売上金が貰えても1〜5%程度なんですが、インフォトップだと50%程度売上金を貰えるんです。

実は僕もビジネスがしんどかった時期にはインフォトップのASPを利用して生計を立てていたぐらいで、そんな実績が具体的にある菅野一勢さんは「カリスマ情報起業家」と言っても過言ではないでしょう。

こちらの記事が信憑性高いのは、真実が書かれているということですね。経歴を見ても起業した年や実績などは

ビジネス界のレジェンド!?

ゼロから起業し、最速で年商1億、3億、5億、10億という結果をだしてきて、事業の継承や売却・セミリタイアまで全てを経験した菅野一勢ですからビジネス界のレジェンドという意味でもセミナーがとても面白い内容になっているのではないでしょうか?

実際に会ってみた見解

こちらの記事もどうやら虚偽はなさそうです。

セミナーで聞いた話ともズレがないですし、本当にゼロからスタートをさせているので。

また事業を育て上げて売却するというスタイルも日本で積極的に行い始めたのは菅野一勢さんです。

従来の起業家たちはなかなか自分が育て上げた企業を売り払うなんてことは進んでしていなかったのですが、インフォトップをきっかけにしてたくさんの収益を出しているのが菅野一勢さん。非常に勉強になるビジネスへの姿勢ですね。

2.菅野一勢は現在シンガポール在住?

菅野一勢さんは現在シンガポールに住んでいます。

これも僕としては菅野一勢さんが好きになった理由の一つなんです。

2015年までインフォトップでバリバリ働いていた菅野一勢さんなんですが、次男さんが生まれた時に人生を問い直すんですね。ビジネスばっかりでいいのか、それ以外に大事にすべきものがあるんじゃないのかって。

それでシンガポールに移住してセミリタイア生活を送ることにしたんだそうです。

しかしそれでも引く手数多の菅野一勢さんの元に、最初に導入した星野真さんが弟子入りしたり、他にも弟子入りに行く人が沢山いて、その人たちもビジネスで成功することができています。

また現在は菅野一勢さんに顧問的な立場で企業を見てほしいという人も多くて20社程度に投資をしながらオーナー業をされていますね。

どうやらインフォトップでバリバリ活躍されていた頃よりも今のシンガポール生活の時の方が儲かっているようなので面白いですね。

3.起業塾コミットの評判は?

菅野一勢さんの相棒?というかビジネス上での戦友が中村司という人なのですが、この二人が起業家のためのセミナーを開いています。それが「コミット」という起業塾なんですね。

このコミットは「ゼロから起業して最速で年商1億、3億、5億、1億を達成し、事業の継承、売却、セミリタイアまで全てを経験したビジネス界のレジェンド、菅野一勢と中村司が主催する」と書かれており、本当にその通り僕も年商1億円になってしまいました。

このコミットの評判についても見ていきますね。

稼げる金額は参加費以上!?

ザ・コミットは説明会に位置するセミナーが行われているのですが、その参加費は5000円と激安になっています。5000円支払って得られる情報は「菅野氏、中村氏の成功モデル」「HP改善のポイント」「ビジネスにおける着眼点」などとなっており、非常に価値あるものと言えるでしょう。

また、実際にコミットに参加して成功した方が、それまでのサクセスストーリーを生で語ってくれたりもしますので、聞くだけでビジネスを成功させる為の気付きを多く得られると思います。

今まで、凡人では一生かかっても、稼げない金額を僅か数年で稼いできた二人に直接相談できて、さらにはその後も随時アドバイスをもらえる環境下でビジネスが出来るのですから、結果的に稼げる金額は参加費以上になるのは言うまでもありません。

実際にコミットに参加した僕の見解

いやいや、本当に「稼げる金額は参加費以上」というのが間違いないことですね。私の場合も5,000円の参加費で年商1億円になったのですからその稼ぎは明らかですよね。

この記事にも書かれていますが、コミットの良いところは具体的に何に重点を置いてビジネスを行えば良いのかという精神論から、ビジネスで行うべき細かい業務の改善策なんかのノウハウも学べることですね。

くだらないセミナーですと精神論の部分だけ語って、その実、セミナーで喋る人も話術が巧みなだけで実際ビジネスで成功していないなんてこともありますから。

コミットではダイレクトメールの安い送り方なんていう裏技なんかも学べるので、「ああ、この人たち本当にビジネスしてるんだな」なんて納得してしまった記憶があります。

10億以上稼ぐ人たちが数円単位の切り詰めもしっかりと見ているわけですから、成功するわけですよね。

ビジネスの成功モデルが学べる!?

「コミット」のメインは何と言っても菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルを直に教えてもらえるというところです。

これが「コミット」の主眼です。

なぜならすでに成功を収めた方法について知ることができるのですから、失敗をすることはあり得ません。

この菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルにしたがって、私も自分のビジネス運用を構築してみましたが現在では好循環に入り、「ほぼ不労所得状態」でサラリーを増やすことができています。

実際にコミットに参加した僕の見解

菅野一勢さんはよく「成功の方程式」なんて言い方をするんですが、1億円プレイヤーになった僕も今ではその意味が分かります。

ビジネスで成功する上で「これやったらダメだな」「これは成功するな」なんて感覚がわかってくるんですよね。

その感覚がまだない時期にコミットに参加したので、菅野一勢さんや中村司さんが教えてくれるビジネスの成功モデルはとても新鮮で、真似するだけでもある程度のところまではいけてしまいました。

さすがに全て菅野一勢さんの真似ってわけにはいきませんが、ある程度、菅野一勢さんの真似だけでいけるとこまで行ったら、あとは自分の感覚でなんとかなります。

4.今行っているセミナー

しばらくシンガポールに行ってた菅野一勢さんなんですが、この12月5日に「アントレカレッジ 」っていう日本でのセミナーを予定されてます。

このセミナーではビジネス経験の全くない初心者から年商1億円以下の起業家や経営者までを対象にして、年商1億円を越えるため知識を教えてもらえるみたいです。

具体的には、

  • 起業・経営に必要なマーケティングのポイント
  • 起業・経営に必要な集客のポイント
  • セールスの成功のポイント

などについて最新のビジネスシーンでの事例をもとに解説を行ってくれるとのこと。

シンガポールといえば今、外資系企業を誘致しまくってかなり熱い企業が集まっているのでそんな事例を現地目線で教えてもらえるのがありがたいですね。

5.菅野一勢のメルマガが人気

菅野一勢さんはさっきのアントレカレッジでもそうなんですが、ビジネス素人をとにかく鍛え上げるということに今奮起されているみたいなんです。

そういうのもメルマガのタイトルが「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」というもので、素人でも分かりやすくビジネスを成功させていけるような工夫がなされています。

僕もビジネス素人の時にはこのメルマガを読んでビジネスについて勉強をしていました。

このメルマガはかなりビジネスの勉強向けに良いことが書いてあるので人気なんです。

ちなみに購読者は15,000人以上なんですが、コレ本当にすごいことで日本で最大のメルマガ購読者数を誇るのがホリエモンの16,000(2016年当時)なんで菅野一勢さんのメルマガは日本最大級のメールマガジンだと言えるでしょね。

6.まとめ

今回の記事では「菅野一勢の評判を徹底検証」というテーマでインターネットに溢れる口コミなんかを実際に会ったことがある1億円起業家の楓が解説していきました。

それでもまだ「実際どうなの?」と疑心暗鬼になっちゃう人はアントレカレッジに参加してみると良いですよ。

参加費も3,000円とかなりお手頃なのでオススメです!

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菅野一勢を徹底検証!!ネットの評判はいかに!

菅野一勢のネットでの評判について

こんにちは!

今回の記事では、ビジネスマンの評論を専門としている筆者が「菅野一勢」という人物について徹底検証をしていくことを目的として筆を進めていきます。

菅野一勢と言えばビジネスシーンに少しでも知識がある方ならば一度はその噂を耳にしたことがあるはず。

その噂は「いい噂」でしたか?それとも「悪い噂」でしたか?

どうやら菅野一勢という人物について、この質問をすると二手に分かれてしまうようです。

なぜなら菅野一勢という人物についてインターネット上では賛否両論の嵐が巻き起こっているからですね。

菅野一勢という人物はセミナーやコンサルティングも行なっているようですが、こんな状態では何を信じていいのやら分かりませんし、菅野一勢という人物のセミナー・コンサルティングを受けるべきなのかどうかも分かりませんよね。

そこでまず最初に菅野一勢という人物に関するネットの評判についての審議を明らかにしていきます!

では最初に悪い噂について見ていきましょう。

悪い噂

情報起業家の中でも特に悪名高い菅野一勢氏、彼の販売する商材を購入してきて後悔した人は数知れません。

自身を大袈裟にブランディングをして、いかにビジネスで実績を残してきた成功者であるといった雰囲気を醸し出し、多くの人を騙していく、起業家の風上にも置けない人物です。

まさに、詐欺師といってもおかしくない人物なのですが、なぜ今でも彼の商材が売れているのかが不思議です。

【筆者のコメント】

散々菅野一勢氏をこき下ろしている記事を最初に持ってきました。

  • 「悪名高い菅野一勢氏」
  • 「彼の販売する商材を購入してきて後悔した人は数知れません」
  • 「自身を大袈裟にブランディング」
  • 「詐欺師といってもおかしくない人物」

 

と、かなり恨みつらみがかかれています。こんな書き込みを見てしまうと「菅野一勢という人物は信頼できないかも」と考えてしまいそうですね。

しかし少し待ってください。この記事のどこにも菅野一勢氏の悪名高さや「商材を購入して後悔した人」についての証拠は書かれていません…。

そう、これはいわゆる風評被害を狙った誹謗中傷記事ですね。

実はこのような記事が菅野一勢という人物にはかなり多くつきまとっているようです。

なぜならこのように誹謗中傷を根拠なく書くことで信じてしまう人がいるからです。

このようなことをして誰が得をするのかというと、菅野一勢という人物の情報商材に売り上げが勝てない弱小情報商材業者達です。

ネットリテラシーがなければそのまま信じてしまうかもしれませんが、決して信ぴょう性のない記事であるということを指摘することができそうです。

次に菅野一勢という人物に関するいい噂についても見ていきましょう。

良い噂

さて、そんな菅野一勢さんのセミナーの評判ですが、とても評判で、菅野一勢のファンは多いようです。

ゼロから起業し、最速で年商1億、3億、5億、10億という結果をだしてきて、事業の継承や売却・セミリタイアまで全てを経験した菅野一勢ですからビジネス界のレジェンドという意味でもとても面白い内容になっているのではないでしょうか。

また、菅野一勢さんは、中村司さんともタッグを組んでセミナーなどをおこなっていたり、多数の有名人とコラボしていたようです。

また、情報起業を指導するという会員制サービスの「がっつりサポート会員」の評判もよく、会員は、月収100万から1000万を稼ぐ人たちがどんどん輩出されています。実績・評判共にとても良いもののようです。

【筆者のコメント】

こちらの噂は信憑性が高そうです。なぜなら実績ベースの評論となっているからです。

年商や月収についてなども事実に沿って書かれているため、これは本当の噂だと言えるでしょう。

確かに2003年のネットビジネス界参入の頃から菅野一勢という人物の名前は聞こえてきていました。

のちにも紹介する通り、その凄さはビジネスの速度なんですね。

失敗を繰り返しながらもどんどん成功を積み重ねていくというスタイルはなかなか真似できるものではなく、成功ばかりが表に出ていますが実はその裏で失敗もしていたというタイプのビジネスマンが菅野一勢という人物なようです。

面白いのは菅野一勢という人物はネット上にも失敗経験を明らかにしており、逆に信頼性が高まっているということです。

菅野一勢はカリスマの情報起業家?

さて上記でも見てきましたが、菅野一勢という人物はカリスマの情報起業家であるということが言えそうです。

ここで菅野一勢という人物の略歴をご紹介しておきましょう。

菅野一勢氏がインターネット業界で情報起業家としてスタートを切ったのはまだまだインターネットが普及し切っていない2003年でした。

その頃の菅野一勢氏はメールもできないという状況だったようで、かなりパソコンやインターネットについては素人だったということです。

しかしそこから1年も経たずして参入したインターネットビジネス界で年商1億円という大金星を挙げその名をビジネス界に轟かせました。

実は筆者もその頃からインターネットビジネスを初めていたのですが、鳴かず飛ばずで、インターネットビジネス界の厳しさについて思い知らされているところでした。

その頃から菅野一勢氏の名前はネットビジネス界では有名でしたね。

また2005年にはインターネットを専門にしたコンサルティング業をスタートさせ、そのコンサルティングを受けた受講生の多くが年商1億円越えを果たしています。

またASPで現在有名なインフォトップを起業させたのもその頃。

実は菅野一勢という人物は、Amazonアフィリエイトや楽天アフィリエイトのようなASPの先駆け企業を作っていたのですよ。

確か2006年にはインフォトップを起業し、「日本最大級のASP」との呼び名になるまで成長をさせました。

この経歴からもわかる通り、インターネットビジネスにおける情報起業家としてのセンスはピカイチ。

カリスマ情報起業家だと言わざるを得ません。

またその後、なんとインフォトップを売却してしまい、シンガポールにセミリタイアのため移住をしてしまいました。

それからもオーナー業やインターネットを介したコンサルタント、セミナーにトークライブなど忙しく活動をしているようです。

著書である世界一ふざけた夢の叶え方とは?

菅野一勢という人物について知るには彼の著書である『世界一ふざけた夢の叶え方』という本を読むべきでしょう。

実は私もこの記事を書くにあたってこの本を読みました。詳しく解説をしていきます。

この『世界一ふざけた夢の叶え方』は、ひすいこうたろう、柳田厚志とともに菅野一勢氏が書いた本です。

本の帯には「世界最速であなたの夢が叶ってしまう不思議な方法を伝授!」とあり、なんとかの有名な吉本隆明の娘・よしもとばななが推薦しているとあり、かなり期待をして読み始めました。

この本の著者三人は、もともと「どこにでもいる普通の人たち」だったと言います。

菅野一勢氏は「フロムAを眺めているプータロー」で、ひすいこうたろう氏は赤面症を患っている営業職勤めのサラリーマン、柳田厚志氏は平凡な出版社勤めの平社員でした。

しかし現在は違います。

フロムAを眺めているプータロー菅野一勢氏は、100億円を稼ぐような複数企業のオーナーとなり、赤面症を患っている営業職勤めのサラリーマンひすいこうたろう氏は、ベストセラーを何本も持つ作家、そして柳田厚志氏は平社員からなんと史上最年少での部長職&サーファーとして有名人になりました。

この本では、なぜ一般人であった彼らがそこまで成功することができたのかを知ることができます。

しかもそれはただの「成功自慢話」ではなくて、菅野一勢氏風に言えば「成功の法則が学べる本」になっていました。

その成功法則とは、「仲間を作れ」ということでした。

この三人が現在のような成功を手に入れたのも全て、仲間のおかげだったと言います。

本書の中にはこんな言葉がありました。

「早く行きたければ1人で行きなさい。

遠くへ行きたければみんなで行きなさい」

これはネイティブ・アメリカンのことわざですが、

このことわざが嘘だと僕らはわかりました。

僕らは、このことわざをこう書き換えます。

「早く行きたければ仲間と行きなさい。

遠くへ行きたければ仲間と行きなさい」

仲間の大切さや夢を叶える際の成功法則などについて詳しく知りたければ、菅野一勢氏たちが書いた「世界一ふざけた夢の叶え方」は読んでおくべきです。

菅野一勢・ひすいこたろう・柳田厚志との関係は?

ではそもそも菅野一勢・ひすいこたろう・柳田厚志の三人の関係はどのようなものなのでしょうか。

前述した「世界一ふざけた夢の叶え方」ではシンプルに「仲間」だと書かれています。

不思議な縁で出会った三人であり、出会ってから1年間で夢を叶えた者同士ですが、出会った当初は互いのことをあまり良くは思っていなかったようです。

また出会ってからは度々会ってお互いを鼓舞し合っていたようで、例えば一月に一度定例会を開催して、夢の進捗状況であったり、悩みを告白してそれを他の二人がフォローしたり助け合ったりしていた関係でした。

そんな奇跡の1年間を密度の濃い関係で一緒に過ごしてきたわけで、互いに戦友としての認識があるようです。

つまり菅野一勢・ひすいこたろう・柳田厚志の三人は非常に強い絆を持って繋がりあっているということです。

起業塾コミットとは?

菅野一勢という人物について調べると起業塾である「ザ・コミット」というセミナーが必ずヒットしますね。

菅野一勢という人物を徹底検証する上で、「ザ・コミット」がどれぐらいの成果を出しているのかなどについても検証していく必要がありそうです。

この起業塾コミットは、起業家たちが自分の運営しているビジネスを成功させるために菅野一勢氏やもう一人の講師である中村司氏からコンサルティングを受けたり、講話を聞いたりするという内容です。

インターネット上では「ゼロから起業して最速で年商1億、3億、5億、1億を達成し、事業の継承、売却、セミリタイアまで全てを経験したビジネス界のレジェンド、菅野一勢と中村司が主催する起業家セミナー」とも言われており、人気な起業塾であることがわかります。

このコミットについての口コミで以下のようなものを見つけました。

ザ・コミットは説明会に位置するセミナーが行われているのですが、その参加費は5000円と激安になっています。5000円支払って得られる情報は「菅野氏、中村氏の成功モデル」「HP改善のポイント」「ビジネスにおける着眼点」などとなっており、非常に価値あるものと言えるでしょう。

また、実際にコミットに参加して成功した方が、それまでのサクセスストーリーを生で語ってくれたりもしますので、聞くだけでビジネスを成功させる為の気付きを多く得られると思います。

今まで、凡人では一生かかっても、稼げない金額を僅か数年で稼いできた二人に直接相談できて、さらにはその後も随時アドバイスをもらえる環境下でビジネスが出来るのですから、結果的に稼げる金額は参加費以上になるのは言うまでもありません。

確かに通常の起業塾といえば参加費は数万円から、人気のものであれば十万円を超えることもあり、非常に安価なようです。

しかし「安価ということは質が低いのでは?」とも思ってしまいます。

ただこの口コミによると値段にそぐわないほどの価値があるようです。

また個人的な考え方として、このコミットは大変面白そうだと思います。

なぜならコミットでは珍しく成功しているビジネスマンの失敗談を詳しく聞くことができるからです。

菅野一勢氏は失敗経験が非常に豊富であり、それが目立たないぐらいの成功も収めているということで有名です。

成功パターンも失敗パターンも知ることができるので、比較的簡単にビジネスを成功に持っていきやすい起業塾だと言えます。

ビジネスでどんな成果をだしてる?

上記でも紹介した通り、菅野一勢といえばまず来るのがインフォトップですね。

インフォトップは2015年にJASDAQ上場企業である株式会社アエリアに売却していますが、このバイアウトで菅野一勢氏はかなりの利益を得たと噂されています。

また現在ではシンガポールに住みながら20社の会社のオーナーとして、サプリメント・スクール・広告代理店・アフィリエイト事業・プライベートジム・障害者就労施設・介護施設(グループホーム)など多岐にわたる企業に投資を行いながら50億円のグループ年商を出しています。

まさにカリスマビジネスマンだと言わざるを得ないですね。

菅野一勢を徹底検証!経歴や評判や本当の姿とは?

1.菅野一勢の本当の姿とは一体??

ビジネスシーンで活躍する方ならば一度は必ず聞いたことがあるのが菅野一勢さんという人物の名前ではないでしょうか。

この菅野一勢さんという方についてインターネットで調べると、その評判は賛否両論あり、見ているこちら側が困惑してしまいそうになります。

そこで今回は菅野一勢さんという方の本当の姿について解き明かしていきます。

ちなみに私は菅野一勢さんが行うセミナーなどに2016年から参加をしている一介のビジネスマンです。

今回はインターネット上にある菅野一勢という人物像があまりにも本人とズレてしまっている現状を鑑みて、本当の菅野一勢さんの姿について、私が知る限りのことを包み隠さず書いていこうと思う所存です。

インターネットに転がる、特に菅野一勢さんについての怪しげな評判のほとんどは嘘であると断言して、次に進みたいと思います。

菅野一勢公式プロフィール

2.菅野一勢とインフォトップの繋がりは?

まず最初に菅野一勢さんと切っても切れない関係にあるインフォトップという企業についての真実を語っていきます。

このインフォトップという企業について公式サイトにはこのように記載されています。

「インターネットインフラサービスを提供する企業へ」

当社は、「消費者の生活を豊かにする」をモットーに2006年よりサービスを提供し続けてきました。

次の5年、10年と、持続可能な社会に向け、インターネットを通じて、消費者 に必要なインフラサービスを提供し続けてまいります。

サービス内容は

「ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)事業」

「広告事業」「コンテンツプロデュース事業」

「ペイメント事業」

「人材事業」

などを行っている企業です。

簡単に言えば「情報商材特化型のアフィリエイト・サービス・プロバイダ」ということです。

このインフォトップ、アフィリエイト・サービス・プロバイダとしてはかなり優良企業で、高額商品の広告を扱いながらも、その報酬額は高額となっています。

その還元率はほとんどが商品価格の50%以上を超えるというアフィリエイトサービスプロバイダの中でも異例の報酬額なのです。

(ちなみにAmazonアフィリエイトや楽天アフィリエイトはほとんどが最高でも報酬額3%程度です)

またこのような口コミもあります。

インフォトップは、上手く活用すると、非常に収益性が高くなります。数百万・数千万と大きく稼いでいるアフィリエイターは、ほとんどが「インフォトップ」を利用しているといっても良いでしょう。

さてインフォトップが優良なアフィリエイト・サービス・プロバイダであることをご紹介してきました。

ではこのインフォトップと菅野一勢さんの関係とはどのようなものでしょうか。

実はこのインフォトップを起業したのが、今回の記事のメインである菅野一勢さんなのです。

もともと2003年にネットビジネス界に参加をした菅野一勢さん。その時にはまだ電子メールを送る方法すら知らなかったと言います。

それからネットビジネスで2004年内には年商1億円を売り上げるようになり、本格的にインターネットビジネスを行うようになっていきました。

その流れから、一年足らずで年商1億円を稼いだ経験や知識、インターネットマーケティングのノウハウを活用して2005年からインターネットでのコンサルティングをはじめていきます。

そして2006年から鳴り物入りで起業したのが、上記で紹介したインフォトップなのでした。

 

情報商材を扱う企業の起業は初めてでしたが「日本最大級のアフィリエイト・サービス・プロバイダ」「100億円企業」と世間から注目されるところまで成長させたのが菅野一勢さんです。

 

しかし2015年にインフォトップを売却します。売却先はJASDAQ上場を果たしている株式会社アエリアという会社でした。

企業売買について日本ではあまりいいイメージを持たれていません。

インターネットでも菅野一勢さんの誹謗中傷を行う際に、「菅野一勢が企業したインフォトップは株式会社アエリアに買収されている」といった論調でこき下ろす人がいます。

しかしこのような人はビジネスのなんたるかを知りません。

なぜならインフォトップはJASDAQへ上場を果たしているという優良企業が「欲しい」と思うような企業であるということを見逃しているからです。

そして菅野一勢さんはそんな魅力ある企業インフォトップを買収されるところまで成長させて、シンガポールへとセミリタイアをしました。

意外なことに菅野一勢さんと現在アフィリエイトサービスプロバイダとして有名なインフォトップにはこのような関係があったのですね。

3.過去に販売したサービスは?

では次に菅野一勢さんがこれまで販売してきたサービスについて解説をしていきます。

まず一つ目が、「ザ・ゴール」と呼ばれるマーケティングセミナーです。

このサービスはは「年商1億円を稼ぐ起業家の育成」を目的として、「マーケティング」「企業の仕組み作り」「後発への継承方法」についてマスターできるような内容となっています。

実際に年商1億円の経験をインターネットビジネスに参入して1年足らずで実現した菅野一勢さんのノウハウが詰まったものでした。

この「ザ・ゴール」を受けることで、例えば自身の会社の運営がしっかりと自走して、誇張ではなく電波も繋がらないような大海原へと100日以上の船旅に出たとしても経営が成立する仕組みを実現することができます。

二つ目が「ザ・コミット」というマーケティングセミナーです。こちらの「ザ・コミット」は菅野一勢さんと中村司さんという方が運営するセミナーです。

このセミナーでは「時間的・精神的に豊かになり、自身、家族、仲間、社会に貢献できる起業家・事業家・ビジネスオーナーを輩出していく」ということを目的として設定されていました。

このセミナーに参加をすることで、菅野一勢さんや中村司さんといったビジネス界のレジェンド達二人から直接的に指導を受けることができます。

また非常にモチベーションが高いメンバーが集まっているので互いに切磋琢磨し、それぞれが自分の目標、夢をかなえる刺激となりあうことができると話題になりました。

「ザ・コミット」の実績としては年商1億円を超える大学生や、ゼロからのビジネススタートで軌道に乗せることができた起業家などがいます。

他にも多数の著書やメールマガジン、オフィシャルブログなど多数の提供サービスが存在しますが、そちらについては詳しくは次の見出しで見ていきましょう。

4.現在はどんな活動をしてるの?

現在の活動ですが「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」というパワーのある若者たちの夢や目標を叶えるためのトークライブを開催したり、

20社以上の会社に出資するためにオーナー業を勤めたり、バングラデシュの小学校にボランティア活動を通して学校運営に携わったりと、とにかく社会に対して自分の才能を還元するような社会貢献活動をメインに行なっているようです。

また「菅野一勢公式サイト」が2018年8月にオープンし、菅野一勢さんの知見やビジネス、生き方のノウハウなどを多くの人に届けるためのブログを執筆したりしています。

昔はセミナーなどでお金を払って聞いていたような菅野一勢さんのアイディアや考え方を無料でインターネット上で手軽に知ることができるということでかなりのアクセス数があるようです。

ちなみに私のお気に入りの菅野一勢さんのブログ記事は、「足るを知らない限り、一生幸せにはなれない」というタイトルの記事です。

一部抜粋をすると、

「『よそはよそ、うちはうち』っていう考えがいいと思います。結局、なぜ不幸になるかって言ったら、自分の無いところばかりにベクトル合わせて見ちゃうんです。そうではなくて自分の持ってるところにベクトルを合わせたら幸せになれるんですよね。」

「自分たちはもうすでに絶対人生で欲しい3つを持ってるわけだし、100億円を出しても手放したくない目とかを耳を持っているわけですよ。だから、

「それが幸せだなぁ」って思ったら、「今日も起きれて幸せだなぁ」とか「美味しいご飯食べれて幸せだなぁ」とか幸せの方にベクトルを合わせていくってことですね。」

「結局、ロレックス買ったのも、他人から見られる目だけの見栄っ張りで、自己満足だったんですよね。僕からしてみれば・・だから今となっては、車もそうだし、数千万円の時計見たって「別に」って感じ。ようは、人と比べてる限り幸せにはなれないよ、足るを知るということが大事だよという話です。」

と、こんな内容の濃い話がほとんど毎日更新されているのです。書籍を読んでいるかのような満足感を与えてくれるこのブログを読むのが私の日課でもあります。

このブログを読んでいるだけでもビジネスだけではなく生き方がかなり改善していくことは間違いありません。

また2018年11月10日には東京にて「アントレカレッジ『年商1億突破セミナー』」という起業家セミナーを開催予定です。

しばらくシンガポールで活動されていたため、近年なかなか直接、講話を聞く機会というのは減っていました。

そのためかなり期待されているセミナーです。

その内容は、もちろん『年商1億突破セミナー』なのですが、このアントレカレッジのミッションがかなりアツいです。

それが「幸せな経営者を1,000人育成し、その結果日本の起業率向上に貢献する」というものです。

世界の起業家たちが集まるシンガポールで、様々なパワーあふれる起業家に会い、日本に対して不安を抱いたと菅野一勢さんは語ります。

日本の経営者・起業家たちは、「くたびれた」「不幸な」人たちばかりで、そんな状況では日本で起業をする人口が減ってしまうのではないかと。

それでは日本にパワーがなくなってしまうのではないかと憂いたことがこのセミナーのきっかけだと言います。

そのためこれまでのノウハウや知見を全てこの「アントレカレッジ」に詰め込み、少しでも多くの幸せな経営者を増やし、結果的に日本の起業率向上に貢献するということが目的のようです。

起業の専門学校アントレカレッジ

実際に私も2016年に菅野一勢さんのセミナーに参加するまでは「くたびれた」「不幸な」経営者の一人だったことを思い出します。

しかし菅野一勢さんの熱い志や言葉、そして具体的に成功に導くセールスマーケティングのコンサルティングのおかげで今では幸せな経営者の仲間入りを果たすことができました。

菅野一勢さんのセミナーは、年を経るたびにそのクオリティが増していきます。

なぜなら菅野一勢さんの経験やノウハウ自体も時間経過とともにどんどん進化していっているからです。

2016年から継続してセミナーに参加し続けた私が言うので間違いありません。

現在、菅野一勢さんは上記で紹介したような活動を通して自身の才覚を社会に還元するようにしています。

5.菅野一勢の本当の姿まとめ

インターネットには菅野一勢さんについて評判が賛否両論問わず現在も溢れています。

しかし、否定的な評判の多くが「全く根拠のないもの」なのです。

はっきり言えば、その悪評のほとんどは「妬み」や「僻み」からきているものだと断言できます。

なぜなら世間的に見て社会で成功していると思われている人に対してもちろん正当な評価がされる一方で、否定的な評価も集まるのです。

そしてその原因は成功できない人への妬みや僻みから来ているのです。

堀江貴文さんにだって、ソフトバンクの孫正義さんにだって、ユニクロの柳井正さんにだってアンチは存在します。

彼らはよほど悪評を垂れ流す人たちよりも社会に貢献しているし、税金だって払っているというのに。

そのようにアンチの人たちはすでにビジネス上での成功を手放してしまっています。

しかしインターネット上の嘘の情報に騙されて成功をみすみす見逃してしまう方をこれ以上増やしたくはありません。

改めて言いますが、菅野一勢さんの本当の姿とは社会に対して「世間への利益還元」や「社会貢献」といった活動をしている方です。

もし気になる方はぜひ菅野一勢さんの公式サイトのブログや著書などをお読みいただくことでその真実が分かるかと思います。

菅野一勢公式サイト

 

アントレカレッジ菅野一勢という起業家に実際に会ってみた。

1.実際にセミナーで菅野一勢に会ってみた感想

インターネット上で賛否両論のある菅野一勢さんのセミナーに参加をしてみました。

こちらでは最初に実際に菅野一勢さんに会った感想について書いていきます。

まず私が参加した菅野一勢さんのイベントは、2018321日に熱海で行われた「ゼロから始める商材探しセミナー」というものでした。

このセミナーでは150名が定員とされていましたが、おそらくそれ以上の参加者がいたのではないかというほどの人混みに驚いてしまいました。

定刻になると菅野一勢さんが現れ、拍手で迎えられました。

正直、第一印象は「コワモテで怖そうな人」「バリバリのビジネスマンで、生半可な質問をしたら一喝されそう」というイメージでした。

 

しかし話す様子を見ているとそんなイメージは払拭されていきました。

 

話し方が非常に柔らかくて、温厚そのもの。

 

ユーモアを交えて話されるのでとても親しみやすい人物であることがわかりました。

 

また自分の過去や失敗談などについても包み隠さず私たちに聞かせてくれ、憧れの人物でもありながら、「僕でも菅野一勢さんのようになれるかも」と頑張る気持ちを沸き立たせてくれるような励みになるセミナートークを聞くことができました。

 

私は実はこれまでいくつかのビジネスセミナーに参加してきましたが、あまり身のある話を聞くことができませんでした。

 

根性でなんとかしろ、仮想通貨に手を出せ、センスが大事だと語るビジネスセミナーの講師がなんと多いことかと感じでいました。

 

しかし参加する前からわかっていることだったり、具体的な手法についてはなかなか教えてくれなかったりと残念なセミナーが非常に多かったです。

 

しかし菅野一勢さんのこのセミナーでは具体的なサクセスストーリーを聞くことができたり、なんとセミナー後には菅野一勢さん自身が私のビジネスプランについて一緒に考えてくれたりしたのです。

そこでわかったのは、

「菅野一勢さんは真面目に人一倍頑張って働いてきた人なんだ」

ということでした。

特殊なスキルや才能は何もいらない。

「人生やるかやらないか。キミならできる!!!」ということを菅野一勢さんはよくおっしゃっていますが、本当にその通りだと思うことができました。

とにかく行動して、行動して、失敗も成功も積み重ねた結果として今の菅野一勢さんの姿があるように私たちもただただ行動していくことでいつしか大きな結果を得ることができるんだと、私にもできるんだと勇気をもらうことができました。

実際に菅野一勢さんにお会いして、しかもビジネスプランについても一緒に考えてもらったのに何も行動しないのは菅野一勢さんに申し訳が立たないという思いから、2018321日の「ゼロから始める商材探しセミナー」以降、私はがむしゃらに自分のビジネスを成功させるために頑張りました。

その中でかなりの失敗もありましたが、その度に菅野一勢さんに声をかけてもらったことを思い出して頑張ることができています。

本当にセミナーに参加してよかったと思っています。

2.菅野一勢は本当に詐欺師なのか?

最初に断言します。菅野一勢さんは詐欺師ではありません。

詐欺師とは「人をだまして財物を奪う人、詐欺を常習とする者」です。

少なくとも私は菅野一勢さんのセミナーに参加してお金を騙し取られたことがないどころか、ビジネスを軌道に乗せることができています。

菅野一勢さんに対して詐欺師だという人は結局、菅野一勢さんの足を引っ張りたい人です。

精神的にも経済的にも貧しくて妬みや僻みを持っている人や自分の情報商材が売れずに、成功している菅野一勢さんの足を引っ張りたいと考えている人たちです。

しかし今だにインターネット上には「菅野一勢は詐欺師」だという誹謗中傷が多く、残念ながら菅野一勢さんは風評被害を耐えざるを得ない状況にいるようです。

なぜ社会貢献活動を積極的に行い、多くの億万長者プレイヤーのビジネスマンを生み出し、トークライブ・セミナーなどで多くの人を励まし続ける菅野一勢さんがこのような被害に遭わなければならないのか、私には理解ができません。

3.ネットでの評判について

上記でも見てきたように、菅野一勢さんについてインターネット上で調べていくと良い評判もあれば悪い評判もあるということがわかります。

なぜ同一人物なのに、ここまで評価が分かれるのか私には理解できませんでした。

しかしインターネット上の情報を調べていくうちに「なぜ同一人物なのに、ここまで評価が分かれるのか」ということの理由が分かりました。

それは菅野一勢さんに直接会っているのか、インターネット上での情報だけを見て判断しているのかという違いなのです。

私もそうですが、菅野一勢さんに直接会った人の多くはセミナーの終わりには菅野一勢さんという人物に惚れ込んでしまっています。

だから絶対にインターネット上に悪いことを書くなどはあり得ません。

一方でインターネット上で菅野一勢さんの悪い情報を書く人の多くは、菅野一勢さんが金を儲けているという側面だけを見た「妬み」や「僻み」で悪評を書いていたり、他の詐欺まがいの情報商材ビジネスを営む同業他社であったりします。

自分の情報商材に中身や自信があれば、菅野一勢さんのような成功者の足を引っ張らなくても売れるはずですが、中身も自信もないから足を引っ張ろうとしているということが丸見えです。

以下に、菅野一勢さんの良い情報と悪い情報についての違いがよくわかるインターネット上の評判を比較して見ていきましょう。

まずは悪い評判からです。

・菅野一勢はAmazonでも沢山の書籍が販売されており、彼の略歴やアピールポイントは、フリーターからわずか1年で1億円以上の収入を手に入れることに成功した!というまさに下克上を成し遂げた人間としてよく知られています。

情報商材を販売するだけではなく、数々のセミナーでの講師も勤めているため、菅野一勢のファンと自称する人間を多くいるようです。

ネット上では菅野一勢の情報商材ならば大丈夫である、菅野の情報商材を読むことで成功できたということを書いている人間をたくさんいるのです。

しかし菅野一勢はネット上での活動の状況を見ていると、活動している時期と、活動していない時期が結構あったりします。

2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。

なぜそうなったのかと言うと、これは推測ですが菅野の活動できない事情、つまり警察の厄介になっていた時期があるのではないかと考えられます。

菅野一勢の商材は役に立ったという人がいなくはないのですが、その大半は詐欺的なものなのが殆んどとのこと。

そのせいで警察の世話になり、表立った活動ができなかったということも考えられるでしょう。

「なぜそうなったのかと言うと、これは推測ですが菅野の活動できない事情、つまり警察の厄介になっていた時期があるのではないかと考えられます。」という言葉に注目をしてください。

菅野一勢さんがシンガポールでビジネスシーンの表舞台から、オーナー業という一見目立たないポジションに立ち始めた時期や充電時期について警察に捕まっていたのではないかという「推測」を書いています。

このように一見だけすると菅野一勢さんが悪い人物ではないかと見えるような手口は、相手を引き摺り下ろすための常套手段であり、全く事実に基づいていないのです。

・菅野 一勢さんは、グループ8社、従業員が75人いる会社のオーナーだといわれます。

ただ、彼が所有している会社名については、自身のSNSでも、明かしていないので、オーナーとして自分の会社が何をしているのか不明といった謎が多い人物。

更に、過去、彼はメールの使い方も分からないのに、インターネットビジネスに進出し、1年もしないうちに年商で1億円を叩き出したと豪語しているそうです。

メールくらいなら、誰かにレクチャーしてもらえば半日でマスターするでしょうが、これだけの年商なのに、インターネットビジネスというおおざっぱな分野で、それも具体的なビジネスモデルを一切語らないのも、なんともはや謎です。

現在では、彼は、会社を社員などに任せて、海外でお気楽にアーリーリタイア生活だそうです。

ご紹介したように謎が多い人物・菅野 一勢さんについてネット検索を駆使して調べましたが、いわゆる情報商材を販売してきた人物ということが判明。

彼はセミナーなどに招待して、ビジネスについてあれこれ教えてくれるのですが、最終的には、高額な情報商材を販売するのが目的みたいですね。

そんな貴重な情報なら、他人に売らなくても、自分でその情報を使って儲ければ、手っ取り早いとは思いますし、更に彼の売った情報商材の評判もよくはないようです。

更に、彼が運営するSNSの投稿の中で、ロンチに騙されたら、警察などに相談するように促し、月利20%完全保証、毎日1万円あげる、ひ孫の代まで完全保証といった案件は信じないほうがよいとも語っています。

しかし、彼はそういった情報商材を否定する一方、彼が登場するプロジェクト()のセミナーの広告を見ると、ゼロから年収1000万円を達成という夢のような内容が書かれており、なんとも矛盾だらけですよね。

ご紹介したように彼は会社のオーナーですが、矛盾だらけのビジネスを展開しており、まるで、自分の同業者を誹謗中傷するような発言もあります。

この悪評では、まるで「菅野一勢さんはインターネット上で実績があるように見せかけて、その実何もしていない、中身不明な人物」であるといったように書いています。

しかし菅野一勢さんは自分の活動や考え方、ビジネススキルなどをセミナーやトークライブ、メールマガジンなどでかなり積極的に発信をしています。

菅野一勢さんがシンガポールに行ってからのことについて詳しく知りたければ、著書である『「他力本願」で金持ちになる人 「自力本願」で貧乏になる人』や

『『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』などを読むことをおすすめします。

また多くの弟子をシンガポールで迎え、億万長者に育て上げるなどの活動もしています。

 

詳しくは星野真さんという方が書かれた『お願いです!バカなオレを億万長者にしてください!!シンガポール億万長者アニキの教え』を読めば分かります。

以上のように悪評の多くは菅野一勢さんに会わずに勝手にインターネット上の情報を見て判断をしたり、嘘をあえて交えて菅野一勢さんの足を引っ張ルために書いている同業他社の仕業であるということがわかります。

次に良い評判について見ていきましょう。

・現在では菅野一勢氏の会社は、年商50億円以上は稼ぐようです。

そして本人は時間に縛られることなく、好きな時間に好きな場所で仕事をしているようですね。

ここまでの、自堕落な人物が成功するなんて誰もが想像できないことでしょう。

しかし逆にそんな飾らないスタイルというのが菅野一勢氏の魅力の一つなのかもしれません。

菅野一勢氏を尊敬している起業家は非常に多く、数々も起業家に多くの良い影響を与えてきました。

たまに公の場にも姿をあらわすので、話しを聞ける機会があれば生の声を聞いておきたいところですね。

菅野一勢さんの人物像については最初にも書きましたが、このコメントはかなり的を射ているといえます。

菅野一勢さんはバリバリのビジネスマンでありながら、かつての自分の失敗や過去を何一つためらわず公開しているのです。

このような人はなかなかいません。

私も菅野一勢さんが成功体験ばかりを語る人物だったらもしかすると逆に疑ってしまっていたかもしれません。

しかし失敗体験や過去を知れたことで等身大の菅野一勢さんのことを知れたような気がして信頼することができました。

本気で起業家を目指したい方は、菅野一勢氏のセミナーというか、彼から学ぶことはたくさんあるでしょう。

現在ではなかなか菅野一勢氏本人から直接話しを聞いたり、ノウハウを学ぶことは難しいですが、菅野一勢氏の考えの元に起業をしている方や、菅野一勢氏を心から師事している起業家がたくさんいます。

そういった菅野一勢魂を引き継ぐ人物のセミナーなどを聞くと、学べることは多いかもしれませんね。

何より、菅野一勢氏はあのインフォトップを作った人ですから、相当なやり手ビジネスマンであったことは間違いありません。

この情報も「その通り!」と思わず同意してしまう評判です。

「菅野一勢氏の考えの元に起業をしている方や、菅野一勢氏を心から師事している起業家がたくさんいます。」と書かれていますが私もその一人。

セミナーに参加する人ほど、このように菅野一勢さんについて良い口コミを書く傾向にあるのです。

「コミット」のメインは何と言っても菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルを直に教えてもらえるというところです。

これが「コミット」の主眼です。

なぜならすでに成功を収めた方法について知ることができるのですから、失敗をすることはあり得ません。

この菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルにしたがって、私も自分のビジネス運用を構築してみましたが現在では好循環に入り、「ほぼ不労所得状態」でサラリーを増やすことができています。

このように「コミット」に参加をすることで菅野一勢氏や中村司氏の成功したストーリーを聞くことができたり、わずか数年で信じられないほどの金額を稼いできた二人に直にビジネスの相談に乗ってもらったりするという貴重な機会を得ることができるのが「コミット」というものです。

正直にいうと、私がこの「コミット」に参加した時は「ビジネスをどのようにしていけばいいのかわからない」

「どうすれば成功して、どうすれば失敗するのかもわからない」といったビジネスマンの駆け出し状態だったのですが、菅野一勢氏と中村司氏がたいへん優しく、丁寧にビジネスについてのレッスンや相談に乗ってくれたことで成功を掴むことができました。

本当に感謝です。(たくさん教え子がいるので覚えてないかもしれませんが汗)

この方は実際に菅野一勢さんと中村司さんが主催するビジネスセミナー「コミット」に参加したことがある人のようです。

実際に会った人であれば菅野一勢さん達の人柄や「至れり尽くせり」なサポートを知っているため、悪評を書くことはありません。

4.菅野一勢のプロフィールは?

私が菅野一勢さんに「直接会いたい!」と感じたのは、菅野一勢さんの公式ホームページのプロフィールを見た時でした。

www.suganoissei.com

菅野一勢さんの情報をインターネットで調べようとすると、いい情報も悪い情報も流れており、なかなか判別がつきませんでした。

しかし、このオフィシャルサイトのプロフィールにはしっかりと実績が数字として書かれており、菅野一勢さんが信頼に足る人物であるということが分かります。

まずはそのオフィシャルサイトの菅野一勢さんについてのプロフィールを見てみましょう。

23歳で独立し、約7年間、新電電の代理店を経営していたが、インターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入。

1年足らずで年商1億円を売り上げる。

その後、インターネットビジネスに本格転向。

実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を生かし、2005年よりネットコンサル業を開始。年商1億~10億円超えの生徒を続出させる。

2006年インフォトップを創業。

「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させ2015年インフォトップを売却する。

次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活に。

5年間の充電期間を経て、事業を再開。

シンガポールにいながらグループ20社。サプリメント、化粧品販売、スクール運営、広告代理店、メディア運営、アフィリエイト事業、飲食店、プライベートジム、障害者の就労支援、グループホーム等々、様々なジャンルの事業を自動操縦をし、グループ年商は50億円を超える。

現在は20社のオーナー業のほか、バングラデシュで小学校ボランティア運営、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」等々の社会貢献活動等もしている。

著書に『「他力本願」で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人』( KKロングセラーズ)

『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』( ともにフォレスト出版)などがある。

www.suganoissei.com

2003年に参入したネットビジネスが年商1億円」

2006年にインフォトップの立ち上げ、日本最大級のASPへの成長」

「シンガポールでセミリタイアをした後もグループ会社のオーナー業を続ける」

「バングラデシュでの小学校ボランティア」

「多数の著書を出版」

などこれらの実績を調べてみると、本当に実際にこの世の中で起こっていることばかりなのです。

これだけの実績があるのに、詐欺や嘘と呼ばれることがおかしいとは思いませんか?

現在菅野一勢さんは、グループ会社のオーナー業などの社会貢献活動をする中で、菅野一勢さんがこれまで経験してきた中で学んだ有益な情報について世間に発信するような活動をされています。

上記にもありますが、プロフィールの後半に記載されている「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」などのトークライブ・セミナーなどもその社会貢献活動の一つであり、私は菅野一勢さんの著書については関連書籍も含めて読んでしまいました。

インターネットがまだ世の中に馴染みのない時代からインターネットを使った事業としての「インフォトップ」を創業させたりするなど、菅野一勢さんの積極的に挑戦していく姿勢によって、私たちビジネスマンの間では、インフォトップの名前を知らないという人間は一人もいないというレベルで、菅野一勢さんは自身の会社業績を成長させるといった功績をたくさん持っています。

驚くことに菅野一勢さんはインフォトップを手放して、海外に滞在し、一時的にビジネスシーンの第一線から離れるセミリタイアをしました。

シンガポールへ2011年に移住をして、セミリタイア。

しかしシンガポールにいながらにしてもビジネスを続けることとなりました。

様々なビジネスを手がける中でも、会社に投資してオーナーとして管理をするオーナー業などをメインに仕事をしていました。

上記で、インターネット黎明期に菅野一勢さんが起業した「インフォトップ」を手放したと書きました。これについても詳しく書いていきます。

菅野一勢さんが企業した「インフォトップ」は、なんと株式会社アエリアという業界ではかなり有名な会社が買い取っています。

この株式会社アエリアは、2015年にJASDAQ上場をしているという経歴を持つ企業です。

企業が買収されたというと悪いイメージを持つ方も多いのですが、JASDAQに上場したようなかなりの優良企業が企業買収をしたいと思うような企業であるインフォトップを作ったという事実に注目をすべきでしょう。

また会社を起業して育て上げ、それから他企業に起業した会社をバイアウトすること自体は、現在の起業家の中では、金を稼ぐ上での当たり前の常識となっています。

しかも企業買収をさせるというのは、その企業を買収してくれる他の会社から高い評価を得ることができなければ成立しないものです。

JASDAQ上場企業を果たしたという株式会社アエリアがインフォトップに対して高い評価をして、実際にインフォトップを買い取るということはとてもすごいことなのです。

もちろん菅野一勢さんがインフォトップを売却した時にはそのような稼ぎ方はありませんでした。

これは菅野一勢さんのビジネスへの先見性を表すようなエピソードであると言えます。

すでに書いていますが、菅野一勢さん自身が起業した会社であるインフォトップを売却した後、菅野一勢さんはシンガポールでの生活を続けています。

しかし以前にも増してビジネス活動を精力的に行うようになり、会社をオーナーとして所有し運営するオーナー業や、社会貢献活動、セミナーやトークライブなど幅広くその活躍の世界を広げています。

特に私がおすすめしたい菅野一勢さんのイベントで言えば、ビジネスセミナーです。

先ほど述べた「インフォトップの企業買収」をはじめとする、起業をして、経営を拡大させていき、そして他企業に高い評価をされる企業に育て上げ、最終的に企業買収につなげていくという起業家としての生き方をセミナーでは学ぶことができます。

ビジネスセミナーでは中身がないものが多いのですが、菅野一勢さんは成功体験も失敗体験も重ねながらビジネスで確実に成功する方法をすでに知っているためにハズレなしのビジネススキルを教えてもらうことができます。

菅野一勢さんの人物像や信ぴょう性を判断をするためにここまで書かなくてはいけないということが非常に残念ですが、間違いなく信頼をしてもいい人物であるということはこのプロフィールでわかっていただいたことと思います。

5.アントレカレッジ中村司との関係は?

菅野一勢さんについてインターネットで調べていると、「ザ・コミット」に行き着き、その中で中村司さんという方の名前がよく出てきますね。

この中村司さんというのは、現在企業系のプロデューサーと、マーケティングコンサルタントという二つのビジネスに股をかけている人物です。

50億円企業のオーナー経営をしており、そのような規模の企業を20社も束ねているというのですから驚きです。

また中村司さんがまだサラリーマンだった時代でもその功績は輝かしいものでした。

なんと1,500人のサラリーマンの中でセールス業績が1位になったこともあるという実績の持ち主です。

中村司さんのお話も直にセミナーで伺ったことがありますが、シムテム構築力や組織マネージメントスキル、マーケティングのスキルなどについて学ぶことができました。

この中村司さんと菅野一勢さんの二人は長らく一緒に「ザ・コミット」を中心とするオンラインセミナー、メールマガジン、セミナーを企画していきました。

そのオンラインセミナー、メールマガジン、セミナーのおかげで多くのビジネスマンやそれ以外の分野の人々の中から億万長者やビジネス成功者が生まれたことは有名です。

この二人は現在も共にシンガポールに住んでおり、50億円以上の年商を誇る大企業のオーナーとして経営をしているという共通点を持ちます。

他にもビジネスシーンで多くの成功・失敗を繰り返して現在に至るという点や數十社以上の会社に投資を行なっているという点、20代の頃にはすでに企業をしているという点なども含めて多くの共通項を持つということが特徴です。

実際、「ザ・コミット」のセミナーでは二人が冗談を飛ばしあったり、真剣に話し合ったりする姿を見ることができてとても仲が良さそうだということが伝わってきます。

最近ではなかなかそんな二人の姿を生で見ることができませんでしたが、なんと今年、二人が企画している新セミナーがあるということがわかりました。

起業の専門学校-アントレカレッジ- 

entrecollege1.com

久々に二人のお話が聞けるということでかなり楽しみです。

もちろん私もすでに参加予約済み。

人数制限もありますが、ぜひ参加してみるといいでしょう。

まとめ.

今回は、インターネット上に溢れる菅野一勢さんの悪評を読み、耐えきれず実際に会った自分が「実際の菅野一勢さんの人物像の真実」について書くことを決めた次第です。

ただ言えることは、菅野一勢さんに実際に会うこともなくインターネット上の情報を鵜呑みにして「菅野一勢は詐欺師だ」「菅野一勢は怪しい」と決めつけ、ビジネスの成功のチャンスを逃してしまうということです。

今年の11月にある「アントレカレッジ」は手頃に参加ができる費用で菅野一勢さんに直接会える機会ですから気になる方は会ってみてはいかがでしょうか。きっと菅野一勢さんへのイメージが一変するだけでなく、自分のビジネスについてのイメージ構築もできることと思います。

菅野一勢が主催しているザ・コミットを徹底検証!!

以前、菅野一勢氏と中村司氏が主催する「コミット」へ参加をした者です。今回はインターネット上で菅野一勢氏と切っても切れないような言葉となっている「コミット」が実際どのようなものなのかについて、実際に「コミット」へ参加した私が詳しく解説していきます。

インターネットでは賛否両論ある菅野一勢氏の「コミット」。

悪い評判だけを見て怖がる方や勘違いをしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

そんなもったいない誤解を今回の記事で解くことができれば幸いです。

菅野一勢のザ・コミットとは?

菅野一勢の代名詞であるセミナーの一つが「コミット」です。

インターネットで「菅野一勢」について調べると予測変換にも「菅野一勢 コミット」と出てくることでわかる通り、かなり知名度の高いセミナーです。

この「コミット」に参加をすることで、自身のビジネスを軌道に乗せていき、サクセスさせるための経営方針を菅野一勢氏や中村司氏からアドバイスをもらいながら考えていけると言った内容になっています。

このコミットとは、「ゼロから起業して最速で年商1億、3億、5億、1億を達成し、事業の継承、売却、セミリタイアまで全てを経験したビジネス界のレジェンド、菅野一勢と中村司が主催する」起業家セミナーです。

このような起業家セミナーは、中身がない割に参加費用がかなりかかってしまったりする場合が多いのですがこちらのコミットはそれらの中身のない起業家セミナーとは一線を画します。

菅野一勢と中村司が主催する「コミット」の参加費用はなんと5,000円となっています。

次の見出し「コミットで得られるもの」の中でも詳しく説明しますが、この「コミット」で得られることを考えると参加費用5,000円は非常に安価だと言えます。

これまで様々な成功体験・失敗体験をビジネスの中で行ってきた菅野一勢氏と中村司氏の両方から直接伺えるという機会はこの「コミット」以外ではなかなかありません。

ザ・コミットで得られるもの

菅野一勢氏と中村司氏が主催する「コミット」に参加することで得られるものを次に解説していきましょう。

まず一つ目が、ビジネスを始めるにあたって非常に大切なビジネスへの構え方です。

多くのビジネスを始める方は「ビジネスで失敗をしてはいけない」と勘違いしていると菅野一勢氏は語ります。

しかし現在、大きな成功を掴みシンガポールでセミリタイアをすることができている菅野一勢氏はビジネス上で成功体験とともに失敗体験についてもかなりしてきています。

つまりビジネスは成功と失敗を繰り返して、恐れずに積極的に前に進んでいくこと、挑戦していくことなのだそうです。そのようなビジネスへの構え方・ビジネスへの姿勢を説得力を持って教えてくれる人はなかなかいません。

成功体験も失敗体験も両方重ねてきている菅野一勢氏と中村司氏だからこそ説得力を持って語れるビジネスの構え方が非常に有益だと言えます。

そして「コミット」のメインは何と言っても菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルを直に教えてもらえるというところです。

これが「コミット」の主眼です。

なぜならすでに成功を収めた方法について知ることができるのですから、失敗をすることはあり得ません。

この菅野一勢氏と中村司氏のビジネスの成功モデルにしたがって、私も自分のビジネス運用を構築してみましたが現在では好循環に入り、「ほぼ不労所得状態」でサラリーを増やすことができています。

このように「コミット」に参加をすることで菅野一勢氏や中村司氏の成功したストーリーを聞くことができたり、わずか数年で信じられないほどの金額を稼いできた二人に直にビジネスの相談に乗ってもらったりするという貴重な機会を得ることができるのが「コミット」というものです。

正直にいうと、私がこの「コミット」に参加した時は「ビジネスをどのようにしていけばいいのかわからない」「どうすれば成功して、どうすれば失敗するのかもわからない」といったビジネスマンの駆け出し状態だったのですが、菅野一勢氏と中村司氏がたいへん優しく、丁寧にビジネスについてのレッスンや相談に乗ってくれたことで成功を掴むことができました。本当に感謝です。

これだけボリュームのある内容が入っている「コミット」。役立つかどうかはさておき、「とりあえず参加をしてみては」と私は伝えたいです。

菅野一勢のザ・コミットの評判

では次にコミットの評判について見ていきましょう。実際にコミットに参加した私が一つ一つの評判についてその真偽やコメントを添えて解説もしていきます!

コミットで得られるものについての評判

ザ・コミットは説明会に位置するセミナーが行われているのですが、その参加費は5000円と激安になっています。

5000円支払って得られる情報は「菅野氏、中村氏の成功モデル」「HP改善のポイント」「ビジネスにおける着眼点」などとなっており、非常に価値あるものと言えるでしょう。また、実際にコミットに参加して成功した方が、それまでのサクセスストーリーを生で語ってくれたりもしますので、聞くだけでビジネスを成功させる為の気付きを多く得られると思います。

今まで、凡人では一生かかっても、稼げない金額を僅か数年で稼いできた二人に直接相談できて、さらにはその後も随時アドバイスをもらえる環境下でビジネスが出来るのですから、結果的に稼げる金額は参加費以上になるのは言うまでもありません。

最初に紹介する評判はこちらです。「コミット」に参加した私とほぼ同意見のレビューで正直驚いてしまいました。

特に、

「凡人では一生かかっても、稼げない金額を僅か数年で稼いできた二人に直接相談でき」

「さらにはその後も随時アドバイスをもらえる環境下でビジネスが出来る」

「結果的に稼げる金額は参加費以上になるのは言うまでもありません。」

の文言はまさに私の現在の状況と全くもって同じです。

最初に幾らかの初期投資が必要にはなってきますが、最終的にその参加費用など微々たるものだと言えるレベルのバックが帰ってくることを断言しましょう。

ハードルは高いが為になるのがコミット

現在数々の事業をやられているお二人が、ここまで事業を大きくしてきた道を実経験を踏まえ、わかりやすく教えてくれいます。

内容はかなりビジネス的になっていて、若干ハードルが高いかもしれません。

ゴールの設定を「ビジネスの継承」としていて、簡単に言うとビジネスオーナーになろうよ!というものです。

ビジネスオーナーといっても、忙しくて自分の時間も取れないようじゃ意味がないので「継承」です。

そのステップは「マーケティング⇒組織化⇒継承」となっており、何もネタがない人でも第1フェイズから順をおって成長できるようになっているとのこと。

すでに商品を持っていたり、個人事業をされている方には特におすすめしたいと思いました。

無料のメルマガの内容(動画)を見るだけでも多くの気づきがあると思います。

こちらの「コミット」に対するレビューもかなり的確です。

確かにビジネス界のレジェンドである菅野一勢氏と中村司氏の話も深まっていくとかなり難しいと感じるものがありました。

しかしそれについていけないのは己のビジネスへの経験や知識の未熟さです。

しかしわからないことについては正直にお二人に聞くことができるタイミングもあり、質問をしてみるとたいへん丁寧に優しく指導をしてくれました。

また、こちらでは「コミット」のメルマガ動画についても紹介をしています。

こちらも無料で見ることができるためおすすめです。

「コミット」は有料セミナーでありながら、菅野一勢氏と中村司氏の知識やノウハウが詰め込まれたメルマガを無料で解放しているということが、この「コミット」が信頼たるものであるということの証拠です。

多くの悪徳情報商材系セミナーや有料メールマガジンの場合は、中身がブラックボックス化しており、購入までの導線が引かれてありながら、その実、購入して中身を見てみると全く役立たない時代遅れの知識やノウハウしかないということはよくあります。

しかし菅野一勢氏と中村司氏の「コミット」は、その内容についてかなりのことが書かれているメールマガジンを動画で無料で見ることができるのです。

それは、そのメールマガジンを見せたとしても「コミット」に入会して直に話を聞きたいと考える購読者が多いからです。

このようなところからも菅野一勢氏と中村司氏の主催する「コミット」の信ぴょう性をうかがい知ることができます。

主催者の菅野一勢の評判は?

次にこちらではコミットを主催する菅野一勢氏の評判について解説していきます。

主催者である菅野一勢氏に直接会ったことがある私がその人物像について徹底的に解明していきましょう。

菅野一勢氏のコミットに参加するとなると気になるのは、インターネット上に転がっているたくさんの菅野一勢氏の評判ではないでしょうか。

インターネット上には菅野一勢氏のいい評判も悪い評判も存在します。

それには理由があります。

いい評判を書いている人は菅野一勢氏に直接会っている人が多く、悪い評判を書いている人には菅野一勢氏に直接会っていない人が多いのです。

菅野一勢氏に直接会ったことがある私からすれば菅野一勢氏はかなりの好人物です。

確かに外見はかなり屈強そうで強面でもあるので怖そうなイメージがあったのですが、その実かなり喋り方や物腰が柔らかく、対応は穏やかでした。

私もインターネット上にある菅野一勢氏の悪評を見てから菅野一勢氏のセミナーに行ったものですので構えていたのですが、拍子抜けするほど優しい方でした。

では、なぜそのような好人物・菅野一勢氏に悪評が流れるのでしょうか。

それは非常に単純明快です。妬みや僻みがその理由です。

菅野一勢氏はこれまで社会的に確立していないようなことに積極的に挑戦をしていきました。

例えばインターネット黎明期にその世界に飛び込んで行ったり、自分が育て上げたインフォトップという会社を売ってしまったりとリスクをかなり取ってきています。

日本ではよく「出る杭は打たれる」と言われますが、まさにその通りだと菅野一勢氏を見ていると感じます。

リスクをとって成功しているからこそ、リスクの取れないインターネット上の人々の妬みや僻みが集まり、現在の菅野一勢氏のインターネット上の評判のようにいい評判と悪い評判が混在しているというわけです。

しかし私は断言します。

いい評判だけの人物ほど胡散臭い人物はおらず、悪い評判だけの人物にもいい人はいない。

あの2ちゃんねる創始者である西村博之氏だって、ホリエモンこと堀江貴文氏だって、スタートトゥデイ・ZOZOTOWNの前澤友作氏だってどれだけ社会的に有益なことをしていたとしても「お金を儲けている」という一点のみで社会的に叩かれる風潮になっていた時代があるのです。

賛否両論あることを覚悟で社会的に有益なことができてこそ、そして成功の裏にたくさんの失敗があってこその今がある菅野一勢氏です。

信頼のできる人物だといって間違いありません。

また以下にインターネット上にある菅野一勢氏の評判についてもご紹介をしましょう。

以下引用▽

さて、そんな菅野一勢さんのセミナーの評判ですが、とても評判で、菅野一勢のファンは多いようです。

ゼロから起業し、最速で年商1億、3億、5億、10億という結果をだしてきて、事業の継承や売却・セミリタイアまで全てを経験した菅野一勢ですからビジネス界のレジェンドという意味でもとても面白い内容になっているのではないでしょうか。

また、菅野一勢さんは、中村司さんともタッグを組んでセミナーなどをおこなっていたり、多数の有名人とコラボしていたようです。

また、情報起業を指導するという会員制サービスの「がっつりサポート会員」の評判もよく、

会員は、月収100万から1000万を稼ぐ人たちがどんどん輩出されています。

実績・評判共にとても良いもののようです。

現在では菅野一勢氏の会社は、年商100億円以上は稼ぐようです。

そして本人は時間に縛られることなく、好きな時間に好きな場所で仕事をしているようですね。ここまでの、自堕落な人物が成功するなんて誰もが想像できないことでしょう。

しかし逆にそんな飾らないスタイルというのが菅野一勢氏の魅力の一つなのかもしれません。

菅野一勢氏を尊敬している起業家は非常に多く、数々も起業家に多くの良い影響を与えてきました。たまに公の場にも姿をあらわすので、話しを聞ける機会があれば生の声を聞いておきたいところですね。

菅野一勢氏は「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」というメルマガをまぐまぐから発行しています。

彼ほどの起業家なので評判も高く、購読者の数は1万5千人を超えています。

菅野一勢氏のマインドやビジネス論を学びたいと考えている方が多く登録しており、日常の仕事に役立てている方が多いですね。

特に商材の売り込みなんかも少ないので、抵抗なく登録できるメルマガだと感じます。

菅野一勢氏のメルマガでは、そのタイトル通り素人が年収1億円を稼ぐ方法を学べます。

正に菅野一勢氏本人が素人から億を稼ぐ起業家となったので、彼のサクセスストーリーを元に勉強すれば、素人でもプロフェッショナルになる方法が学べることでしょう。)

菅野一勢氏のメルマガは無料であり、購読料がかかる心配はありません。

どなたでも登録できるので興味がある方は是非まぐまぐのサイトから登録してみましょう。

上記を見ていただくとわかる通り、しっかりと実績の上に立っている菅野一勢氏の評判。

一方で悪い評判は、

情報起業家の中でも特に悪名高い菅野一勢氏、彼の販売する商材を購入してきて後悔した人は数知れません。

自身を大袈裟にブランディングをして、いかにビジネスで実績を残してきた成功者であるといった雰囲気を醸し出し、多くの人を騙していく、起業家の風上にも置けない人物です。

まさに、詐欺師といってもおかしくない人物なのですが、なぜ今でも彼の商材が売れているのかが不思議です。

今回は、少しでも多くの人が菅野一勢氏に騙されないように、彼の裏の顔を暴露していこうと思います。

菅野一勢はAmazonでも沢山の書籍が販売されており、彼の略歴やアピールポイントは、フリーターからわずか1年で1億円以上の収入を手に入れることに成功した!

というまさに下克上を成し遂げた人間としてよく知られています。

情報商材を販売するだけではなく、数々のセミナーでの講師も勤めているため、菅野一勢のファンと自称する人間を多くいるようです。

ネット上では菅野一勢の情報商材ならば大丈夫である、菅野の情報商材を読むことで成功できたということを書いている人間をたくさんいるのです。

しかし菅野一勢はネット上での活動の状況を見ていると、活動している時期と、活動していない時期が結構あったりします。

2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。

なぜそうなったのかと言うと、これは推測ですが菅野の活動できない事情、つまり警察の厄介になっていた時期があるのではないかと考えられます。

菅野一勢の商材は役に立ったという人がいなくはないのですが、その大半は詐欺的なものなのが殆んどとのこと。

そのせいで警察の世話になり、表立った活動ができなかったということも考えられるでしょう。

などといったように全く根拠の存在しない「噂」と呼ばれるものばかりです。

いい評判は実績のある数字などが根拠になっており、悪い噂はなんの根拠もないただの「イメージ」でものを言っているということがお分かりになられるでしょう。

・同じ主催者の中村司との関係は?

この「コミット」について調べると菅野一勢氏とタッグを組んでいるということでよく名前を見るのが中村司氏という人物です。

この人物についても菅野一勢氏と同じくインターネット上では賛否両論があります。

こちらではそんな中村司氏と菅野一勢氏の関係について、中村司氏という人物像にも触れながら解説をしていきます!

この中村司氏という人物は、菅野一勢氏と同じく情報起業界で数々の成功メソッドを作ってきたいわゆる「ビジネス界のレジェンド」の一人に数えられている人物です。

現在はマーケティングコンサルタントとプロデューサーの二つの肩書きを持ち、グループ20社、50億円企業を経営していることでも有名です。

サラリーマン時代にはセールスマンとして1,500人中1位の実績を誇り、それからネットビジネスに参入をしていきました。

中村司氏の強みは圧倒的な組織化力・シムテム構築力・マーケティングスキル。

それらのスキルを使って現在では芸能人・医者・投資家・プロスポーツ選手・士業などを導く「専門家を成功に導く専門家」として非常に有名なのです。

この菅野一勢氏と中村司氏はタッグを組み、ビジネス初心者でも年商1億円以上の稼ぎが生まれるようなビジネスセミナー「コミット」を行なっています。

二人とも現在、シンガポールに住みながらも100億円企業を運営しているのです。

この二人には共通点が非常に多く、例えば20代ですでに企業をした経験があったり、ビジネスシーンで成功体験とともに失敗経験についてもたくさん積んできていたり、現在では数十社以上の企業のオーナーとしてビジネスオーナー業を営んでいたり。

菅野一勢氏にも中村司氏にも「コミット」で出会い、話をしましたがお二人とも非常に気さくでユーモアの聞いた好人物でした。

また二人でともにビジネス初心者の指導などを行なっています。

例えば27歳の女性はシンガポールの住む二人のところに向かい、指導を受けました。

ビジネス初心者だったということですが菅野一勢氏と中村司氏がコンサルタントをしたことによって成功させたそうです。

また菅野一勢氏と中村司氏が二人で考えたビジネスモデルやビジネス上のアイディアを「コミット」受講生に提供するなどをし、収入0円の主婦を年商1億円になるまで育て上げるといったことをしています。

そして極め付けには星野真という人物が書いた『お願いです!バカなオレを億万長者にしてください!!シンガポール億万長者アニキの教え』(2018/2/6 秀和システム)が二人の関係について非常に詳しく紹介してくれています。

偏差値40・年収100万円のテニスコーチが二人の指導によって年収100万円以上を稼ぐようなビジネスを確立していくといったサクセスストーリーとともに、菅野一勢氏と中村司氏の関係や人物像について知るにはうってつけの本です!

新たな企画がはじまるらしい

シンガポールでセミリタイアをしてから菅野一勢氏に直接会う機会はめっきり減ってしまいました。

しかし新たにビジネスを構築していきたいと逐一、菅野一勢氏の情報や動向についてチェックをしていたところ、なんと菅野一勢氏が日本で新しいセミナーを始めるというのです!

その名も「起業の専門学校アントレカレッジ」です!

以下にその「起業の専門学校アントレカレッジ」についての情報を記載しましょう。

日程: 2018年11月10日(土)13時~18時(開場12時30分)

会場:【東京】TKP品川カンファレンスセンター

定員:100名

対象:ビジネス経験ゼロの初心者から年商1億円未満の起業家・経営者

内容:起業・経営に必要なマーケティングや集客、セールスの成功のポイントについて最   新のビジネス事例を元に解説。

講師:菅野一勢&中村司

料金:通常20,000円⇒3,000円

上記で紹介したビジネスセミナーの菅野一勢とタッグを組めば、まさに「最強」の中村司氏との共同「企業の専門学校アントレカレッジ」。

しかも受講料がかなり下がっているというのもポイントの一つです。

またこの「アントレカレッジ『年商1億突破セミナー」に申し込みをすると特典として菅野一勢氏と中村司氏の撮り下ろしであるたいへん貴重な講義動画を二つ視聴する権利を獲得できます。

この講義動画の内容は、

「二人がどのようにゼロからビジネスをスタートさせ、年商50億円以上のビジネスオーナーとなったのか」

「企業歴20年以上、100種以上のビジネスを経験してきた中で学んだ成功するビジネスパターンについて」

「今まで2人の教え子たちが具体的にどういった事業で結果を出しているのか」

「全くの初心者がゼロから億を突破んする企業法」

「一般起業家と差をつける、成功するために必須なこと」

「社長自身がいなくても売り上げが右肩上がりで増え続ける理由」

などのことを知ることができます。

動画での講義なので何度も何度も繰り返して見ることができるというのがまた一つ、利点です。

もし「アントレカレッジ」自体に参加できなくても、私なら3,000円の参加費を支払ってこの講義動画だけでも購入をします。

この「アントレカレッジ」立ち上げの経緯ついて菅野一勢氏はこのように語ります。

私たちが数年前からシンガポールに拠点を移し、アジアを中心に事業を展開していく中で強烈に感じることがあります。

それは「勢い」です。

アジアはもちろん、世界中からパッションを持った起業家たちが集い、活動的にビジネスを展開しています。

新しいビジネスアイデアも、すぐに形にして実践していかないと、ものすごいスピードで他社が追い抜いていってしまいます。

とてもスピーディでエキサイティングで楽しいのですが、一方で不安に思うこともあります。

不安というより、「危機感」といった方がいいかもしれません。

それは「日本の起業率の低さ」です。

日本の起業率は約5%前後ですが、これは世界最低水準です。

アジアの起業家と話をしていても、その優秀さはもちろんのこと、内からみなぎるエネルギーの高さを感じます。常にアンテナを張り巡らせ、人脈を拡大し、チャンスがあれば一気に攻め込む。

こうしたいわば「アツい心」を日本人はどこかに忘れてきてしまったのではないかと危惧しています。

もちろん日本にも優秀で情熱的な起業家はいますが、ごく僅かです。

この状況をみて私たちは、起業家を一人でも多く育成しなければいけないという使命感に駆られました。

そして「起業の専門学校-アントレカレッジ-」の立ち上げを決めたわけですが、ただ起業家を輩出するだけの学校ではありません。

私たちは約20年もの間、多くの起業家や経営者のコンサルティングをしてきました。

そこで感じるのは、多くの日本の経営者は、売上にとらわれ「くたびれた」「不幸な」経営者ばかりだということです。

そんな現状ではますます起業を志す人がいなくなってしまいます。

そこで大事なのは、まさに私たちのような「幸せな経営者」を育成することなのです。

そのような熱意から菅野一勢氏と中村司氏は「アントレカレッジ」のミッションを、

「幸せな経営者を1,000人育成し、その結果日本の企業率向上に貢献する」

と定めています。

この不況な時代、経済的にも落ち目な日本で「くたびれた」「不幸な」経営者ではなく「幸せな経営者」を1,000人増やすというとてつもない野望とも言えるミッションを掲げた菅野一勢氏。

そういえば私も菅野一勢氏と中村司氏が開催する「コミット」に参加するまでは、「くたびれた」「不幸な」経営者だっとことを思い出します。

私もこの両者と同じように考えています。

お金に何不自由なく生活することができたら。

将来に何の不安もなく人生を送ることができたら。

好きなことを仕事にすることができたら。

どんなに幸せだろうかと。

そのような幸せな人生を踏み出すために私は「アントレカレッジ」を読者の皆さんにお勧めします。

菅野一勢とコミットのまとめ.

今回は菅野一勢氏と中村司氏の開催する「コミット」や「アントレカレッジ」などについてご紹介していきました。

両者の主催するセミナーは心からおすすめできるものになっていると断言いたします。

私も「アントレカレッジ」には必ず参加をしますので、是非一緒に「幸せな経営者」になりましょう!

 

カリスマ情報起業家・菅野一勢の経歴と評判を徹底検証!

1.菅野一勢とはどういう人物なのか?

菅野一勢という人物を知るためにまずは「菅野一勢公式サイト」のプロフィールをご紹介します。

実際に菅野一勢に先日お会いしたのですが、すごく楽観的でポジティブな印象を受けました。

クライアントやお客さんに喜んでもらえるなら全力でサポートする姿に感銘を受けました。

ではそんな菅野一勢さんの経歴に参りましょう!

23歳で独立し、約7年間、新電電の代理店を経営していたが、インターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入。

1年足らずで年商1億円を売り上げる。

その後、インターネットビジネスに本格転向。

実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を生かし、2005年よりネットコンサル業を開始。年商1億~10億円超えの生徒を続出させる。

2006年インフォトップを創業。

「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させ2015年インフォトップを売却する。

次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活に。

約5年間の充電期間を経て、事業を再開。

シンガポールにいながらグループ20社。サプリメント、化粧品販売、スクール運営、広告代理店、メディア運営、アフィリエイト事業、飲食店、プライベートジム、障害者の就労支援、グループホーム等々、様々なジャンルの事業を自動操縦をし、グループ年商は50億円を超える。

現在は20社のオーナー業のほか、バングラデシュで小学校ボランティア運営、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」等々の社会貢献活動等もしている。

著書に『「他力本願」で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人』( KKロングセラーズ)、

『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』( ともにフォレスト出版)などがある。

菅野一勢は現在では、社会貢献活動やオーナー業などを通して自身の経験を世の中に還元できるように活動をしています。

またプロフィールの後半に記載されている「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」などを通し、夢を持つ人々に対してその夢を実現できるような講演会を開いています。

新たな事業や物事に挑戦する積極性のある人物で、インターネット黎明期からインターネット事業である「インフォトップ」を起業しました。

ネット業界・起業家界隈ではその名を知らぬ人はいないというほどの有名企業に成長させました。その結果、インフォトップは取扱高100億円以上の大企業となりました。

この頃から菅野一勢は自身の生き方の舵を変えていきます。具体的には2011年にシンガポールに移住をし、複数の会社のオーナーとして様々な企業の運営をし始めました。

特にオーナー業についてのセンスが抜群で、現在では20社以上の会社のオーナーを務めています。

前述した「インフォトップ」については2015年にJASDAQ上場を果たしている株式会社アエリアへ売却をしています。企業買収などと言えば聞こえが悪いかもしれませんが、バイアウトができる企業を一から創業して売却するというのは現在、起業家の中では主流の稼ぎ方です。

菅野一勢は先見性を持って、バイアウトの先駆けとして自身の企業を売却しました。

それもバイアウトというのは、買収する企業から評価されなければ成り立ちません。

そういう意味でもJASDAQ上場企業である株式会社アエリアから高い評価を得て売買契約を結んでいるので両社ともにウィンウィンの関係にあると言えるでしょう。

インフォトップの売却後、菅野一勢の活動はさらに活発化していきます。

シンガポールでの生活を続けながら、オーナー業とトークライブやセミナーを兼役し続けています。

インフォトップのような形で、起業をして、菅野一勢自らが経営拡大、そして他企業に売却という形での起業家スタンスを自らの経験とともに他の起業家に伝えています。

以上のように菅野一勢は様々なことに挑戦をし続け、起業家としても経営者としても第一線を張り続けている人物であるということが分かります。

その人物像が特に

伝わってくるのが、「インターネット事業への参入」と「インフォトップの例に見るような企業・拡大・売却スタイル」の二つでしょう。

2.菅野一勢のネットでの評判について

菅野一勢についてインターネット上で調べていると良い評判と悪い評判のどちらも目にすることができます。

なぜ同じ人物なのに、ここまで評価が大別するのでしょうか。

その理由は簡単です。

いい評判を書いている人は、菅野一勢に直接会っている人が多く、悪い評判を書いている人は、菅野一勢に直接会っていない人が多いのです。

菅野一勢は、まだ社会的に主流ではないことへの挑戦を、失敗を恐れずに積極的にしていくような人物です。そして周囲が羨むような鮮やかな成功例をたくさん叩き出しています。

「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」などをはじめとする菅野一勢が主催する講演会やトークライブ、セミナーなどではもちろんその成功の秘訣を伝えるとともに、それと同じくらいの失敗例についても紹介をしています。

そのため直接会うと、「真っ当に努力と試行錯誤をして、失敗をしながらも挑戦をし続ける好人物」であることがわかります。

一方でインターネット上に書かれているだけの情報をみると「成功ばかりを続けているような人物」に映ってしまう可能性もなきにしもあらずです。

そんな人物には妬みや僻みの感情を持つ第三者がいることも仕方がありません。

さてこちらでは実際にインターネット上にある菅野一勢についての評判をご紹介していきましょう。

最初に紹介するのは、菅野一勢についての「良い評判」です。

3.本性は「飾らない人物」

現在では菅野一勢氏の会社は、年商100億円以上は稼ぐようです。

そして本人は時間に縛られることなく、好きな時間に好きな場所で仕事をしているようですね。

ここまでの、自堕落な人物が成功するなんて誰もが想像できないことでしょう。

しかし逆にそんな飾らないスタイルというのが菅野一勢氏の魅力の一つなのかもしれません。

菅野一勢氏を尊敬している起業家は非常に多く、数々も起業家に多くの良い影響を与えてきました。たまに公の場にも姿をあらわすので、話しを聞ける機会があれば生の声を聞いておきたいところですね。

4.セミナーの実績も上々

さて、そんな菅野一勢さんのセミナーの評判ですが、とても評判で、菅野一勢のファンは多いようです。

ゼロから起業し、最速で年商1億、3億、5億、10億という結果をだしてきて、事業の継承や売却・セミリタイアまで全てを経験した菅野一勢ですからビジネス界のレジェンドという意味でもとても面白い内容になっているのではないでしょうか。

また、菅野一勢さんは、中村司さんともタッグを組んでセミナーなどをおこなっていたり、多数の有名人とコラボしていたようです。

また、情報起業を指導するという会員制サービスの「がっつりサポート会員」の評判もよく、

会員は、月収100万から1000万を稼ぐ人たちがどんどん輩出されています。

実績・評判共にとても良いもののようです。

まず最初に紹介するのがこちらの評判です。「ビジネス界のレジェンド」という記述もあるように、ビジネスマン界隈や起業家業界でもかなり名を馳せている人物であるということがわかります。

また「企業・拡大・売却」という稼ぎ方やシンガポールへのアーリーリタイア、オーナー事業での運営というのは多くの人からの憧れであり、そんな生き方をしたいという人たちが菅野一勢の元に募ってくるということは理解できます。

中村司という方と菅野一勢はタッグを組んでセミナー「ザ・コミット」を開催しているのですが、こちらのセミナーも大好評で多くの企業家を成功させるに至っています。

ザ・コミットの評判はこのようになっています。

現在数々の事業をやられているお二人が、ここまで事業を大きくしてきた道を実経験を踏まえ、わかりやすく教えてくれいます。

内容はかなりビジネス的になっていて、若干ハードルが高いかもしれません。

ゴールの設定を「ビジネスの継承」としていて、簡単に言うとビジネスオーナーになろうよ!というものです。

ビジネスオーナーといっても、忙しくて自分の時間も取れないようじゃ意味がないので「継承」です。

そのステップは「マーケティング⇒組織化⇒継承」となっており、何もネタがない人でも第1フェイズから順をおって成長できるようになっているとのこと。

すでに商品を持っていたり、個人事業をされている方には特におすすめしたいと思いました。

無料のメルマガの内容(動画)を見るだけでも多くの気づきがあると思います。

5.菅野一勢のメルマガが好評

菅野一勢氏は「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」というメルマガをまぐまぐから発行しています。彼ほどの起業家なので評判も高く、購読者の数は1万5千人を超えています。

菅野一勢氏のマインドやビジネス論を学びたいと考えている方が多く登録しており、日常の仕事に役立てている方が多いですね。

特に商材の売り込みなんかも少ないので、抵抗なく登録できるメルマガだと感じます。

(中略)菅野一勢氏のメルマガでは、そのタイトル通り素人が年収1億円を稼ぐ方法を学べます。

正に菅野一勢氏本人が素人から億を稼ぐ起業家となったので、彼のサクセスストーリーを元に勉強すれば、素人でもプロフェッショナルになる方法が学べることでしょう。

(中略)菅野一勢氏のメルマガは無料であり、購読料がかかる心配はありません。

どなたでも登録できるので興味がある方は是非まぐまぐのサイトから登録してみましょう。

菅野一勢の「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」はかなり好評です。

購読者の数が1万5千人というのは、かなり規模が大きいです。

後述もしますが、菅野一勢と関わりのある堀江貴文のメールマガジンの購読者数は2016年時点で1万6千人です。

堀江貴文といえば、菅野一勢と同じく企業家として長年第一線を張るビジネスマンです。

そんな堀江貴文のメールマガジンと同じ規模のメルマガ購読者数を抱えるという数字を見ることで菅野一勢のメルマガ人気が伝わってきます。

またタイトル通り、こちらのメルマガでは素人であろうと誰であろうとインターネットを使って年収が1億円になることができる価値ある菅野一勢の知識を知ることができます。

このメルマガが無料であることからもわかるとおり、菅野一勢はすでに「金稼ぎ」というフェーズから「後進の起業家やビジネスマンの育成」のフェーズに移行していることがわかります。

6.やはり影響力は大きい!

菅野一勢氏といえば、インターネット業界のカリスマ的な存在でもありインフォプレナーという言葉を浸透させた人物でもありますね。

現在では複数の会社の代表取締役を務めるなど、何不自由のない生活を送っています。

つまり、インターネットビジネス業界で大成功をおさめた人物だということがいえますね。

そんな菅野一勢氏、現在ではセミナーなどは行っていませんが、過去には様々なセミナーを開催して多くの人に影響を与えてきました。

彼のセミナーを聞いて成功した起業家は数えきれないかもしれませんね。

それくらい影響力のある人なのです。

彼は前述にもありますが、すでに自身が直接、会社を経営するというスタイルから、会社に投資をしながら自動操縦でオーナー業をしながら生活を送っています。

成功体験も失敗経験も全て菅野一勢オリジナルのものなので、「どうすれば成功するのか」「どのように失敗を乗り越えたのか」といった説得力のある話を聞きたい起業家の卵たちは多いのです。

また彼の影響力は非常に大きいです。なぜなら菅野一勢のセミナーを聞いたことなどをきっかけに成功するビジネスマンや起業家が多いからです。

そのため菅野一勢に直接会って話を聞いたり、話をしたりした人で彼について悪いことをいう人はいません。

7.あのホリエモンともコラボ実績あり

情報起業・情報商材というと、多くの人は酷評にながされ、「信頼できるのかどうなのか」ということが最初に浮かんでくるとおもいますが、この菅野一勢さんは以前なんとあの誰もが知っているやり手ビジネスマンライブドア堀江社長とコラボしたことがあるようです。

「堀江ライブドア起業塾 ネットでザクザク稼ぐ収益倍増錬金術セミナー」というセミナーだったようですがこれだけ大々的にやっている大物とのコラボをするような人は実力もあるでしょうから、信頼できるものなのではないかと思います。

(中略)ニートから、ミリオネアになった菅野一勢さんのセミナーを聞くのはとてもためになるのではないかとおもいます。

セミナー情報を常にチェックして、あなたが行きたい!とおもったセミナーには参加してみるのも、ネットビジネス界で稼ぐという点ではとても有利なことだと思います。

確かに詐欺のような商法でお金を稼ぐ情報商材ビジネスや情報起業ビジネスは残念ながら後を絶ちません。

そのためインターネット上で稼げる情報商材を探す人の多くは疑心暗鬼になってしまっています。

そんな時に、インターネット上で菅野一勢についての悪い評判を見てしまうと「もう信用できない」と考えるのはある意味仕方がないことなのかもしれません。

しかしこれは本当にもったいないことだと私は考えています。

なぜなら実績や成功実態のない情報商材とは違い、実際に多くの企業・ビジネスを成功させてきた信頼のたる情報を菅野一勢は提供しているからです。

その信頼性を裏付けるのがこちらの評判です。

菅野一勢はかの有名な堀江貴文社長とセミナーのコラボ「堀江ライブドア起業塾 ネットでザクザク稼ぐ収益倍増錬金術セミナー」を催しているのです。

堀江貴文社長もインターネット上の評判は賛否両論あることで有名です。

そして菅野一勢と同じく、直接会った人や関わりのある人の多くはいい評価をしています。そして会ったことがない人は妬みや僻みから悪い評価をしています。

このどちらの評価を信頼するかは明らかで、直接会ったことがある人の評価や口コミを信頼すべきでしょう。

そういう意味では菅野一勢についても同じで、直接会った人からの評価や口コミを見るべきでしょう。

8.これからは後進の世代に力を入れて欲しい!

現在ではあまり第一線で見ることが少なくなった菅野一勢氏、しかし裏で密かに大金を稼ぎながら優雅な暮らしをしているのでしょう。

昔のような大きな活躍を見せることはないとは思いますが、今後も後進の育成に力を入れてほしいと思います。

現在ではシンガポールで優雅な生活を送っている菅野一勢。

しかしこれからの動向については常に注目が集まっています。

彼には成功したビジネスマン、起業家という側面があると同時に、他者を勇気付ける他者啓発的な力も持っています。

そのため後進のビジネスマンや起業家などの育成はもちろんのこと、これからの社会を支える若者たちの育成への期待も高まります。

このように後進の育成への期待が高まるというのは彼の好人物としての性格があるからでしょう。

どれだけビジネスの手腕があったとしても性格が悪い人物であれば求心力はありませんし、人も集いません。

常に人に囲まれて、後進の育成をしてほしいといった人も出てくるくらいですので菅野一勢が好人物であるということははっきりとしています。

9.やり手のビジネスマン

本気で起業家を目指したい方は、菅野一勢氏のセミナーというか、彼から学ぶことはたくさんあるでしょう。

現在ではなかなか菅野一勢氏本人から直接話しを聞いたり、ノウハウを学ぶことは難しいですが、菅野一勢氏の考えの元に起業をしている方や、菅野一勢氏を心から師事している起業家がたくさんいます。

そういった菅野一勢魂を引き継ぐ人物のセミナーなどを聞くと、学べることは多いかもしれませんね。何より、菅野一勢氏はあのインフォトップを作った人ですから、相当なやり手ビジネスマンであったことは間違いありません。

残念ながら現在は菅野一勢から直接、話を聞く機会というのは減ってしまっています。

しかしこれまでのメルマガやセミナー動画などを見るだけでも彼の成功へと導く方程式は理解できるはずです。

さて以上の評判を見ていただければ、菅野一勢という人物が、性格的にも実績的にも信用のたるビジネスマンであるということがお分かりいただけるはずです。

また一部にも書かれていましたが、実は菅野一勢にはほとんど就職経験というものを持っていません。菅野一勢という人物を知るためにも大切なことなので補足をしておきます。

菅野一勢は高校卒業後にガソリンスタンドでアルバイトをしながら、二十歳になるまでフリーターとして生活をしていました。

二十歳になると周囲との生き方の違いに焦りを覚え始め、営業職の会社で働き始めますが、環境が合わず2週間という短期間で退社をしてしまいます。こ

れが彼の唯一の就職経験となりました。

その後、再びフリーターに戻り、二三歳でなんと電話会社の代理店にて独立を果たします。その一年後には別の電話会社の代理店に変わり、同時に会社を設立しました。

ここでいきなりビジネスを当て年商一億二千万円の大企業に成長させる運営手腕を見せました。

それと同時に交際していた女性と結婚をします。

それから様々な通信会社と契約を結び、代理店として関係のあった電話会社からは優先接続優秀賞という名誉ある賞に受賞します。

その後も探偵業を創業して浮気調査をしたり光ファイバーの代理店での業務を引き受けるなど、興味のある事業に邁進して行きました。

現在の菅野一勢のライフスタイルからは考えられませんが、この後に全財産を失い、アルバイト生活に戻るなどという経験もしています。

そこからは初めに書いた通り、現在に至るまでインターネット事業やオーナー事業に乗り出すなどを通して成功を果たしています。

つまり、菅野一勢は「バリバリのビジネスマン」という一面を持ちながらも、「フリーターやアルバイト生活の経験も持つ」という最高レベルの生活と最低レベルの生活を経験している人なのです。

そのため菅野一勢は「起業をしてどんどん稼ぎたい!」という優秀なビジネスマンの心を惹きつけると同時に、「人生つまらない」「どうせ成功なんてできない」と思っているような人生が上手くいっていない悩みを持つ人の心も惹きつけるのです。

このように様々な成功例と失敗例を持つ人物は他にはなかなか見当たりませんし、そんな菅野一勢の生き方から学びたいという人が、彼の元に集まっていくのです。

では次にインターネット上にある菅野一勢の「悪い評判」について見ていきましょう。

10.裏の顔があるのは本当か?

情報起業家の中でも特に悪名高い菅野一勢氏、彼の販売する商材を購入してきて後悔した人は数知れません。

自身を大袈裟にブランディングをして、いかにビジネスで実績を残してきた成功者であるといった雰囲気を醸し出し、多くの人を騙していく、起業家の風上にも置けない人物です。

まさに、詐欺師といってもおかしくない人物なのですが、なぜ今でも彼の商材が売れているのかが不思議です。

今回は、少しでも多くの人が菅野一勢氏に騙されないように、彼の裏の顔を暴露していこうと思います。

「悪名高い」「後悔した人は数知れません」などという実態のない言葉は、他人を誹謗中傷する際によく使われる言葉です。

しかしこちらのサイトには実際に「なぜ悪名高いのか」「後悔した人はどこにいるのか」が記述されていません。

残念ながらこのような根拠のない悪い評価を信じてしまうインターネットユーザーは少なくありませんが、ネットリテラシーが高くなければ騙されてしまうことも仕方がありません。

また「大袈裟にブランディングをして」とありますが、こちらのコメントから菅野一勢の人物像を全く理解できないままに悪評を垂れ流しているということがはっきりと分かります。

上記の通り、菅野一勢は長らくアルバイトやフリーター生活を送ってきました。そしてそれを隠すことなく世間に公表し、そのため現在、人生がうまくいっていないと感じる人でさえ憧れるようなポジションになりました。

「なぜ今でも彼の商材が売れているのかが不思議です」とありますが、その答えは明白です。

それだけの求心力を持つ性格や人生経験があるからです。

このレビューを書いた人は間違いなく菅野一勢に会ったことがない人物でしょう。

そのように根拠も実態もないレビューを書くのは、成功者の妬み、僻みであったり、情報商材を真っ当な方法で売ることができず、人気の情報商材販売者を中傷することで自身の商品価値を上げようとするサイトです。

このような実態や根拠のないサイトの情報を鵜呑みにしないようにしてほしいと願います。

11.活動していない理由

菅野一勢はAmazonでも沢山の書籍が販売されており、彼の略歴やアピールポイントは、フリーターからわずか1年で1億円以上の収入を手に入れることに成功した!

というまさに下克上を成し遂げた人間としてよく知られています。

情報商材を販売するだけではなく、数々のセミナーでの講師も勤めているため、菅野一勢のファンと自称する人間を多くいるようです。

ネット上では菅野一勢の情報商材ならば大丈夫である、菅野の情報商材を読むことで成功できたということを書いている人間をたくさんいるのです。

しかし菅野一勢はネット上での活動の状況を見ていると、活動している時期と、活動していない時期が結構あったりします。

2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。

なぜそうなったのかと言うと、これは推測ですが菅野の活動できない事情、つまり警察の厄介になっていた時期があるのではないかと考えられます。

菅野一勢の商材は役に立ったという人がいなくはないのですが、その大半は詐欺的なものなのが殆んどとのこと。

そのせいで警察の世話になり、表立った活動ができなかったということも考えられるでしょう。

菅野一勢が現在、活動していない理由を「警察の厄介になっていた時期がある」と推測していますが、もはやここまで記述をしてしまうと名誉毀損です。

もちろん菅野一勢が「警察の厄介になった」ことは一度もありません。そして現在、活動を活発に行っていないのは、はっきりいうと「その理由がないから」です。

現在は積極的に企業経営などに関わることはせずオーナー業として会社への投資を行ったり、「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」などを通して自身の経験を後進のビジネスマンや起業家などの若者達に伝えたり、社会貢献活動などを行っています。

これだけ社会に対してお金も自身の経験も還元しようとしている人物はなかなか他には見当たりません。

また「2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。」とありますがこれは大きな間違いです。

菅野一勢が三十七歳となる2011年に彼はシンガポールに移ります。

その理由を「アーリーリタイア」としているため、側から見れば「表立って活動をしている様子が見られない」ということになるかも知れませんが、この当時ですでに8社の会社のオーナーとして出資事業に乗り出しています。

また2015年には上記の通り、インフォトップの売却などを通して、現在彼のビジネススタイルである「企業・拡大・経営」という経営方法の礎を作り出しました。

それ以降も後進の若者向けの講演会「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」を行ったり、20社の会社経営やバングラディシュでの小学校運営をボランティアなどの社会貢献活動を精力的に行っているのです。

つまり「2008年ぐらいから活動を始めていましたが2016年時点ではほとんど表立って活動している様子が見られませんでした。」という一節は全くもって虚偽であるということが分かります。

このサイトの記事には他にも菅野一勢のことについての誹謗中傷記述が多々ありますが、上記の例と同じく、根拠なく嘘で塗り固めた中傷であるということが分かります。

このように根拠のない悪評を書くのは、「菅野一勢の情報をきっちりと調べずに、表面的に彼のことを調べた人」が菅野一勢という人物を信頼できなくなるという効果を狙っています。

そのような方がこれ以上でないように願うばかりです。

また菅野一勢が具体的に何をしてきたかについては、彼の著書である『「他力本願」で金持ちになる人 「自力本願」で貧乏になる人』を一読すればすぐに分かります。

12.何をしているのか不明?

菅野 一勢さんは、グループ8社、従業員が75人いる会社のオーナーだといわれます。

ただ、彼が所有している会社名については、自身のSNSでも、明かしていないので、オーナーとして自分の会社が何をしているのか不明といった謎が多い人物。

更に、過去、彼はメールの使い方も分からないのに、インターネットビジネスに進出し、1年もしないうちに年商で1億円を叩き出したと豪語しているそうです。

メールくらいなら、誰かにレクチャーしてもらえば半日でマスターするでしょうが、これだけの年商なのに、インターネットビジネスというおおざっぱな分野で、それも具体的なビジネスモデルを一切語らないのも、なんともはや謎です。

現在では、彼は、会社を社員などに任せて、海外でお気楽にアーリーリタイア生活だそうです。

ご紹介したように謎が多い人物・菅野 一勢さんについてネット検索を駆使して調べましたが、いわゆる情報商材を販売してきた人物ということが判明。

彼はセミナーなどに招待して、ビジネスについてあれこれ教えてくれるのですが、最終的には、高額な情報商材を販売するのが目的みたいですね。

そんな貴重な情報なら、他人に売らなくても、自分でその情報を使って儲ければ、手っ取り早いとは思いますし、更に彼の売った情報商材の評判もよくはないようです。

更に、彼が運営するSNSの投稿の中で、ロンチに騙されたら、警察などに相談するように促し、月利20%完全保証、毎日1万円あげる、ひ孫の代まで完全保証といった案件は信じないほうがよいとも語っています。

しかし、彼はそういった情報商材を否定する一方、彼が登場するプロジェクト(塾)のセミナーの広告を見ると、ゼロから年収1000万円を達成という夢のような内容が書かれており、なんとも矛盾だらけですよね。

ご紹介したように彼は会社のオーナーですが、矛盾だらけのビジネスを展開しており、まるで、自分の同業者を誹謗中傷するような発言もあります。

「自分の会社が何をしているのか不明といった謎が多い人物」とありますが、これはただのリサーチ不足、もしくは読者に対して「菅野一勢は信用できない人物である」というイメージを与えることを目的とした切り口です。

すでに記述した通り、菅野一勢の活動については著書が多数あるだけでなく、メルマガや公式サイトなどを通じて活発に発信されています。

それに彼のセミナーなどに出席した人の口コミもインターネット上に数多く出ています。

それらの情報を見れば彼の具体的な活動内容についてはすぐにわかるはずです。

また「彼はセミナーなどに招待して、ビジネスについてあれこれ教えてくれるのですが、最終的には、高額な情報商材を販売するのが目的みたいですね。」とありますが、菅野一勢の現在の活動の目的は社会貢献や還元活動です。

「高額な情報商材」と書かれていますが、その情報商材から得られるリターンはその値段を大幅に上回ります。

また無料のメルマガだけでも、効果があります。

ビジネスは全く素人という方が年商1億円、自動車整備会社の売り上げが2億円、商社マンが脱サラリーマンを果たして3億円以上の利益を得るなどの実績があります。

また「彼はそういった情報商材を否定する一方、彼が登場するプロジェクト(塾)のセミナーの広告を見ると、ゼロから年収1000万円を達成という夢のような内容が書かれており、なんとも矛盾だらけですよね。」という部分についても捉え方を間違えています。

菅野一勢が否定するのは「実績がないのに美味しい話ばかりを持ち込む情報商材」だけです。

それが具体的には月利20%、毎日1万円の授与、ひ孫の代までの保証などという言葉で挙げられているのです。

矛盾どころかいたってシンプルに「実績のない情報商材は信用するな」と言っているだけなのです。

13.「ザ・ゴール」は役に立たない?

菅野一勢が過去に販売していた詐欺商材というと、2015年に販売をしていた「ザ・ゴール」というものがあります。

この「ザ・ゴール」は誰でも一年で1億円儲けられるという、起業をするためのプロセスやノウハウを大量のデータや音声ファイルとして販売していたものになります。

その値段がなんと55万円。普通の人にとっては、2,3ヶ月分の給料を支払わないと買えないような大変高額なデータになっています。

もちろんそのデータ量は確かに多いものがあります。

しかし、じっくり読んでみても役に立つことが全く書いてないのです。

高い値段を付けるために、ほとんど水増しをしたようなファイルばかりです。

目玉の527時間収録しているという音声ファイルを聞いても役に立たない対談ばかりです。

むしろこれを作った人間同士の自画自賛のコメントを聞かされると、こんなものを聞くのは。

お金を払うどころかお金をもらってでもしたくないという感想を持つでしょう。

引用文にもある通り、菅野一勢が販売した「ザ・ゴール」という情報商材についての中傷が書かれています。

さてこの記事ですが、旬な情報商材を徹底解説!鬼暴露!というサイトの記事になります。

こちらのサイト、一人の筆者が情報商材の解説記事を書いているように見えて、実はそうではなさそうです。

なぜなら同サイト内には、菅野一勢の活動についていい評価をする記事も書かれているからです。

その記事にはこのようなことが書かれています。

菅野一勢さんのメルマガは、ド素人だからこそ稼ぐことができるのかもしれません。

なぜかというと、メルマガのタイトル「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」からも分かる通り、ド素人の人をターゲットにしたメルマガになっているからです。

他のインターネットビジネス用のメルマガでは、ある程度インターネットビジネスの知識を持っている方を対象にし、なかなか稼ぐことができないという人を対象にしているメルマガが多いですが、一から教えてくれるメルマガはそれほど多くありません。

菅野一勢さんの配信するメルマガ「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」では、菅野一勢さんがインターネットビジネス業界に参入した当時と同じように、メールもできないほどパソコンの知識を持っていない人でも、インターネットビジネスで稼ぐためのノウハウを一から学ぶことができます。

インターネットビジネスに興味はあるけどパソコンに詳しくなくてなかなか挑戦できないという方はもちろんですが、インターネットビジネスをやってみたけどなかなか稼げずに改めて一から知識を学びたいという方にもおすすめです。

菅野一勢さんが1億円を稼いだ秘密を知りたいという方は、メルマガを購読してみてはいかがでしょうか。

(引用元:一億円プレーヤー菅野一勢の、気になる年収一億になれるメルマガ内容 https://mt-business.net/issei-mailmagazine/

同サイト内にてこのように立場が二転三転するのはなぜでしょうか。それは複数のライターがいるからです。

つまり先に挙げた中傷記事についても「誰が書いたのかわからない」信用することができない記事だということが分かります。

先に挙げた中傷記事では「実際に情報商材を購入して読んだけれど中身が全くない」と書かれていますが、その中身について具体的なコメントがないことも相まり、この中傷記事を書いた身元不明のライターが本当にその商材を購入しているのかどうかも怪しいところです。

14.「お金を稼げて自分さえ良ければそれで良いと思っている」?

菅野一勢氏は、ネットビジネス業界では相当有名な人物であり、情報商材ASPのインフォトップを立ち上げたことでも、その名を轟かせた人です。

情報起業家ブームに火を付けたのも彼だと言う人もいるくらい、日本のネットビジネス業界に大きな影響を与えた人物なのです。

菅野一勢氏は元々行き当たりばったりの生活を送るような、ニートでした。

人生のどん底にいる中でたまたま、情報販売のビジネスに出会い、そこで大きなお金を稼ぐことに成功するのです。

しかし、それが現在の詐欺起業家菅野一勢氏を作り出す原因となってしまいました。

日本には数多くの情報起業家が存在しますが、その中でも菅野一勢氏は特別評判がよろしくない起業家の1人です。

過去には様々な商材を販売して、多くの被害者を出していますが、今はそのお金で海外へ逃亡して何食わぬ顔で暮らしています。

お金を稼げて自分さえ良ければそれで良いと思っているのでしょう。

「過去には様々な商材を販売して、多くの被害者を出しています」とありますが、その被害者がどこにいるのか全く分かりません。

もし本当に「被害者」と呼べる人がいるのであれば、詐欺事件として訴訟されているはずですがそのようなこともありません。

また「お金を稼げて自分さえ良ければそれで良いと思っているのでしょう。」と勝手な推測による人格否定を行っていますが、本当にそのような考えで活動しているのであれば現在行っている社会貢献活動をどう説明すればいいのでしょうか。

このように誹謗中傷を行う方であればそれも「高感度狙い」だと説明するかもしれませんが、本当に高感度を狙っているのであれば彼が過去の失敗などを明らかにすることはないでしょう。

明らかにこの批判が筋違いであるということが容易に分かります。

15.過去に販売していた商材は詐欺?

菅野一勢が販売していた商材はほとんど詐欺と言えるものばかりであり、豊富な内容に見せかけるために、過去のデータなどを利用したものも多くなっているのが事実です。

また高い商材を売りつける代わりに、徹底的にサポートしますよというアピールポイントを付けたりしますが、そのサポートというのも実態は最初の1,2回だけ返事をメールで送ってくれればいいものであり、あとは質問に対してテンプレートの回答しか送らないということもありました。

最近また菅野一勢の活動が活発になっていますが、「ザ・コーチ」という商材の信憑性は非常に低いものであり、また当たり前のことだけデータをたくさん格納して、内容が充実していると見せかけているだけなのかもしれません。

被害者が多いのも事実です!

菅野一勢の商材を批判するために「豊富な内容に見せかけるために、過去のデータなどを利用したものも多くなっているのが事実」とその理由を挙げています。

ただこれは批判材料になりません。なぜなら情報商材とは「過去の経験から導き出した成功のための方程式」だからです。むしろ過去の実績やデータを引用しない情報商材などに価値はありません。

またこちらの記事は上記でも述べた通り、「身元不明のライターが書いた記事」のため、現実に購入したのか、そして本当にサポートを利用したのかの信憑性は限りなくゼロです。

16.ネットでの情報は?

◯菅野 一勢さんは、グループ8社、従業員が75人いる会社のオーナーだが、会社が何をしているのか不明といった謎が多い。

◯年商1億円なのに、インターネットビジネスというおおざっぱな分野で、それも具体的なビジネスモデルを一切語らない

◯セミナーなどでビジネスについてあれこれ教えるが、最終的には、高額な情報商材を販売するのが目的

◯月利20%完全保証、毎日1万円あげる、ひ孫の代まで完全保証といった案件は信じないほうがよいと語る

◯彼が登場するプロジェクト(塾)のセミナーの広告でゼロから年収1000万円を達成という夢のような内容がある

◯セミナーの参加者はたとえ、彼の塾に参加しても、具体的に稼ぐ方法が理解できないとも語る

◯単なる塾なので、儲けられる保証といったものが無くても不思議ではない

「会社が何をしているのか不明」というのは明らかにリサーチ不足で、セミナーに参加すれば説明をしています。またこの感想の多くが非常に受動的であることが目立ちます。

例えば「儲けられる保証といったものが無くても不思議ではない」という意見は、逆に言えば「セミナーに参加しただけで稼げるようになる」と勘違いしている人の代表例です。

セミナーで解説された方法に従って自分から積極的に動かなければお金は動きませんし、「セミナーに参加したのに儲けられない!」というのは自身のやり方が間違っていると言わざるを得ません。

また「セミナー参加者が具体的に稼ぐ方法が理解できないと語る」という意見は、どこからの情報かの記載がありません。

インターネット上ではこのように「言ったもの勝ち」の誹謗中傷が溢れています。そのようなときに注意してもらいたいのは、「その情報に根拠やソースはあるのか」という点です。

そしてこの批判意見には根拠もソースもありません。それはただの虚偽なのです。ネットリテラシーが低い読者を欺くためにあえてこのように書いているのでしょう。非常に悪辣なやり方だと言えます。

菅野 一勢さんが登場するTHE GOAL 1億円プレイヤー育成プロジェクト「人生を変える招待状」というセミナーあります。

このセミナーは、参加費は無料とされていますが、申し込み後に書籍「ザ・スタート」を一冊購入して会場に持ってきかなければならないそうです。

セミナーの参加費は無料だけど、書籍を購入しなければならないのなら、結局、お金が必要だと考えられ、実質、無料のセミナーではないということになり、疑問を感じますね。

一方、彼が展開するプロジェクト「ザ・コミット」のセミナーに参加した人の感想を紹介します。

参加者によれば、「ザ・コミット」とは、単なる起業塾や経営者塾で、参加するだけ百万円以上のお金がかかるそうです。

そして、参加者はたとえ、この塾に参加しても、具体的に稼ぐ方法が理解できないとも語っています。

結局、セミナーに参加した人は、この塾に参加しなかったそうですが、参加しなくて正解だと思いますね。

塾に参加するだけで、百万円以上もかかるなんて、誰でも疑問を感じますよね。

「セミナーの参加費は無料だけど、書籍を購入しなければならないのなら、結局、お金が必要だと考えられ、実質、無料のセミナーではないということになり、疑問を感じます」とあります。

しかしセミナーというのは普通、有料であるのが一般的です。そしてその多くが数千円する中で、書籍代だけで言えば1,620円という値段です。

この値段すらリスクに感じてしまうような人に、年商数千万円以上を動かすビジネスを展開できるわけがありません。そのような人を振り落とすために設定している「本の購入」だと言えるでしょう。

17.腕組みをしている起業家は詐欺師?

菅野一勢氏が過去に発売して、あきらかに詐欺だと思われる商材をご紹介します。

最近では中村司という起業家と手を組み「ザコミット」というものを販売しました。

こういったセールスレターで腕を組んでいる起業家はほとんどの場合が詐欺師なので引っ掛からないように注意してください。

ザコミットでは、菅野一勢氏がお金の稼ぎ方を教えてくれるらしいのですが、具体的にどのようにして稼ぐのかが明らかにされていません。

もうすでにこの時点で怪しい雰囲気が満載です。

おそらく、ただの精神論であったり今まで自分がどのようにしてお金を稼いできたのかを自慢されるだけの可能性は高いです。

そして、高額なバックエンド商品を紹介されるといった、お馴染みのパターンでしょうね。

そもそも、菅野一勢氏の商材を購入して大きな成功を掴んだ人は見たことありません。

本気でこういった自己満足の商材を販売して、被害者を増やす真似はやめてほしいと感じます。

そしてこちらの誹謗中傷では、ただセールスレターで腕を組んでいるだけで「詐欺」という落盤を降しています。

このように意味不明な理由で中傷をする理由は「他に批判する材料がないから」なのです。

それはむしろ菅野一勢の信頼性の高さを表しているとも言えるのではないでしょうか。

また「ザコミットでは、菅野一勢氏がお金の稼ぎ方を教えてくれるらしいのですが、具体的にどのようにして稼ぐのかが明らかにされていません。」ともありますが、情報商材の中身を最初から明らかにしていては商品となりません。

こちらの意見は情報商材という商品の性質を全く無視した上で批判をしているのです。

表面上、菅野一勢氏は大物ぶってはいますが、中身はただの悪徳な詐欺師です。

なぜ捕まらないのかも不思議なくらい多くの人の気持ちを踏みにじってきました。

起業を目指している方も多いとは思いますが、決して彼の生き方や商材からは何も学ばないようにしてください。

彼の関わるということは、成功から自分を遠ざけている行為と何ら変わりはありません。

菅野一勢氏には十分注意するように気を付けて下さいね。

もはやただの精神論での批判になってしまっています。

このような感情論での中傷は表面的に見るといかにも悪いイメージを与える要因になり兼ねませんが、上記の通り、その中傷にはなんの根拠もソースもありません。

「多くの人の気持ちを踏みにじった」人物が社会貢献活動としてバングラデシュの小学校運営ボランティアなどをするでしょうか。

菅野一勢の生き方の実態に則して見たときに、彼は多くの人の気持ちを救っていることの方が多いはずです。

むしろこの誹謗中傷意見こそ「菅野一勢という人の気持ちを踏みにじる」意見であるということが分かるのです。

18.教材はどんなものだったのか?

菅野一勢の生き方を前半でご紹介しましたが、まさに彼のいうところの「夢は確率論。数撃ちゃ夢も当たる!」という人生なのです。

成功者の人生は成功だけに見えると思いますが、周りが見えていないだけで数多くの失敗をしています。

ピカソがなぜ有名になり得たかといえば、有名作品の裏に大量の駄作を量産する「多作の芸術家」だったからなのです。

菅野一勢はそんな「成功の本質」を理解する本当のビジネスマンです。

そしてそんな菅野氏が書く教材はビジネスを基礎から学べる手段が事細かに書かれています。

多くの詐欺情報商材が「これを真似すればすぐに成功できる!」と言いますが、菅野一勢はそれとは真逆で「数をこなすこと」を主張します。それが成功の本質だからです。

以下に菅野一勢の関わる教材をご紹介しましょう。

18-1.「ザ・ゴール」

こちらの教材は「年商1億円を稼ぐ起業家の育成」を目的として、「マーケティング」「企業の仕組み作り」「後発への継承方法」についてマスターできるような内容になっています。

一例ですが、この教材をしっかりと実践することによって会社が自走し、三ヶ月間船旅に出たとしても経営が成立する仕組みを実現することができます。

18-2.「ザ・コミット」

上記にも紹介した通り菅野一勢と中村司氏が運営するグループです。

こちらのグループの目的は「時間的・精神的に豊かになり、自身、家族、仲間、社会に貢献できる起業家・事業家・ビジネスオーナー」の輩出とあります。

こちらのグループに参加することで、この二人の講師から直接的に指導を受けることができます。

また非常にモチベーションが高いメンバーが集まっているので互いに切磋琢磨し、それぞれが自分の目標、夢をかなえる刺激となりあうことができます。

実績としては年商1億円を超える大学生や、ゼロからのビジネススタートで軌道に乗せることができた起業家などがいます。

参照元

https://suganoissei.hatenablog.com/entry/2018/08/17/111923

http://suganoissei.work/2018/09/14/reputationsuganoissei/

19.菅野一勢の著書

菅野一勢の著書は、起業家や事業家に参考となる「ビジネス書」であるだけではなく「自己啓発書」としても非常に優秀な本であると好評です。

読者の中には「お金儲けには興味がないけれど、人生をもっと豊かにしたい」と考えている方もいらっしゃると思います。そんな方にもとても役に立つ著書が沢山あるのでとてもおすすめです。

『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』

『世界一ふざけた夢の叶え方』

『ネットで月収1000万円! 情報起業の不思議な稼ぎ方』

『「他力本願」で金持ちになる人 「自力本願」で貧乏になる人』

『時給800円のフリーターが207日で1億2047万円稼いだいちばん簡単な方法』

『実録!時給800円のフリーターが207日で1億2047万円稼いだ!』

19-1.関連書籍

星野真『お願いです!バカなオレを億万長者にしてください!!シンガポール億万長者アニキの教え』

20.現在について

菅野一勢は現在、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」や20社のオーナー業として会社に出資を行ったり、バングラデシュで小学校ボランティア運営、等々の社会貢献活動等を行なっています。

また2018年8月からは「菅野一勢公式サイト」をローンチし、その経験やアイディアなどを多くの人に届けるためにブログなどの執筆を編集部とともに行っています。

一例としては菅野一勢の代表とも言える「ツイてるマインド」などの公開です。この「ツイてるマインド」のお陰で菅野一勢自身もポジティブに人生にトライできたといいます。

実はこの「ツイてるマインド」などはすでに菅野一勢の著書である『「他力本願」で金持ちになる人 「自力本願」で貧乏になる人』に記載されていることで、この本を買わなくてもブログを読むだけで菅野一勢のマインドを知ることができるのです。

菅野一勢公式サイト:https://www.suganoissei.com

まとめ.

インターネットには菅野一勢についての評判が賛否両論問わず溢れています。

そして否定的な評判の多くが「全く根拠のないもの」であることがお分かりになったことと思います。

世間的に見て成功者と思われる人物に対しては、もちろん好意的な評価が為される一方で、否定的な評価も集まるのです。

そしてその原因は成功できない人への妬みや僻みからくるのです。

そのような手段を取る人はすでに成功を手放してしまっているのですが、虚偽の情報に騙されて成功をみすみす見逃してしまう方をこれ以上増やしたくはありません。

菅野一勢は、もはや「お金儲け」というスタンスから「世間への利益還元」や「社会貢献」といったフェーズへの活動に移行しています。

信じる価値があるかどうかを公式サイトや著書などを見て、自分で判断をしてもらえれば自ずと答えは見えてくるはずです。

アントレカレッジ菅野一勢の評判は徹底的に検証!一体どういう人物なのか?

みなさん。こんにちは。菅野一勢のファンAです!

おそらくこの記事を読んでいる方は菅野一勢のセミナーに参加するかどうか悩んでいたり、起業塾等に参加するか否かを迷っている方だと思います。

そんな方のために今回は菅野一勢さんが一体どんな人物なのか?

またはネットで書かれている詐欺師という言葉は真実なのか検証していきたいと思います。

では早速参りましょう!!

1.どんな人物なのか?

インフォトップファウンダー。

グループ20社、50億円規模の企業を経営するビジネスオーナー。

通信系の代理店を経営していたがインターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入。1年足らずで1億円を売り上げる。

その後、実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を活かし、2005年よりネットコンサル業を開始。年商1億円超えの生徒を続出させる。

2006年インフォトップを創業。「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させたのちに継承。その後、次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活に。

一定の充電期間を経て、事業を再開。シンガポールにいながらグループ20社を自動操縦し、グループの年商は50億円を超え、来期は70億円を超える見込み。

現在は20社のオーナー業のほか、「シークレットクラブの運営」「セカフザトークライブ」なども行ない、業界の大物や実力者にも慕うものは多い。

著書に『「他力本願」』で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人』(KKロングセラーズ)、『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』(ともにフォレスト出版)などがある。

引用:菅野一勢公式プロフィール

2.菅野一勢の評判は?

菅野一勢の評判はとても良いとの声を聞きます。

セミナー等に参加した参加者たちは口を揃えて「勉強になった!」「すごい楽しい時間だっと」とおっしゃられているようです。

また教材購入者や起業塾に入塾したクライアントたちは年商1億以上を売り上げるレベルまで成長しますし、彼の元には彼を慕う実力者やグループ会社の社長がたくさんいるようです。

またネット上ではマッチポンプのように「菅野氏は詐欺師だ」「菅野氏は悪だ」と書いてある記事も多く見受けますが、あれはアフィリエイターや人の不幸でアドセンスで収益を得ようとする人も多いので騙されないように気をつけたいですね。

3.これまでに販売してきた商品

菅野一勢はインターネットビジネス参入後は探偵の経歴を活かし探偵マニュアルというものを販売をしていたのですが、まったく売れませんでした。その後切り口とターゲットを変え浮気調査マニュアルを販売するとそれが大ヒットし、ほかの商品も販売し一気に年収1億に。

その後は若手の起業家を育成するためのサービス等も展開していき、活躍の場を広げている。

以下がその起業家を輩出するために始めたサービスである。

3-1.ザ・ゴール

ザ・ゴールは高浜健一・石田健・菅野一勢・中村司の4人で始めたコンサルティングサービスである。

ザ・ゴールの目的は、年商1億を目指す起業家の育成であり、

  • マーケティング
  • 仕組みづくり
  • 継承する

の3つのフェーズをマスターし、自分が3か月間、船に乗っていても会社が廻る仕組みを実現し精神的成功と経済的成功を志す起業家が集まるコミュニティを目指していたようだ。

3-2.ザ・コミット

ザ・コミットはザ・ゴールとは違い菅野一勢と中村司の2人が直接指導し1年で圧倒的な結果を出し、人生を次元上昇させる日本トップレベルのマスターマインドグループである。

講師・メンバーが成果にコミットし、同じ時間を共有、切磋琢磨することでそれぞれの志、それぞれの夢を実現させます。

そしてコミットのミッションは真に幸せな経営者を輩出することが目的であり3方良しのビジネスを展開し、時間的・精神的に豊かになり、自身、家族、仲間、社会に貢献できる起業家・事業家・ビジネスオーナーを輩出します。

というのがコミットの趣旨であり、このコミュニティからは年商1億越えの大学生や、ゼロイチからビジネスをスタートアップするために参加する方も多いようです。

4.菅野一勢のメルマガは?

現在、菅野一勢氏のメルマガはここでしか登録はできないようです。

登録すれば教材やサービスの案内はくるかもしれませんが、それ以上に有益な情報が手に入る可能性が高いのでぜひチェックしてみるといいかもしれないですね。

また勉強としてメルマガがどんな感じで届いてどんな文章が書かれているのか。

そういった視点で読むのも楽しいかもしれません。

菅野一勢のメルマガはコチラ

5.菅野一勢の著書は?

菅野一勢氏は現在、3冊ほど本を出版しているようです。

どれも夢の叶え方や、ビジネスで成功を収めるためのエッセンスが詰め込まれているようなので要チェックですね。

5-1.「他力本願」で金持ちになる人、「自力本願」で貧乏になる人

37歳で8社のオーナー シンガポールでアーリーリタイアした 著者が送る人生が驚くほど豊かになる49の方法。 若者に絶大な人気を誇る カリスマ経営者!! その成功の秘訣 を明かす!

5-2.世界一ふざけた夢の叶え方

著書内に出てくる3人はまったく普通のどこにでもいる人物でした。

・赤面症の営業職サラリーマン
・「フロムA」を眺めるプータロー
・出版社に勤務するペーペー社員

そんな3人が、引き寄せられるように仲間となり、その後、それぞれの夢に向かって一気にワープしていくのです。

そして、彼らの現在は?というと……
・赤面症サラリーマン⇒ベストセラー作家
・プータロー⇒100億円企業のオーナー
・ペーペー社員⇒ネット界の仕掛け人&フリーサーファー

彼らはいったい何を行ったのか……。
それは「世界一カンタン」で、「世界一楽しい」、それでいて、「世界一ふざけた」方法だったのです。

現在では、自分の夢の通りに最高のライフスタイルを手に入れた彼らが、3人で何をし、何を考え、どんな行動を取ったのか、その秘密が明かされます。

5-3.実践!世界一ふざけた夢の叶え方

世界最速で夢を叶えるふざけた方法。3人の冒険は続く……
根暗な赤面症の会社員のひすいこたろう、チャラいプータローの菅野一勢、ぼーず頭のサラリーマン柳田厚志。

3人の凡人が夢を語り合い、夢を紙に書いて助け合うことから始まった実験は、1年後に見事成功してしまった。
そして、ひすい氏はベストセラー作家に、菅野氏は1億円プレーヤーに、柳田氏は史上最年少部長に(その後、サーフィン三昧の理想のライフスタイルに)と、それぞれの夢を最速で叶えてしまった。

そんな3人の冒険は、前作『世界一ふざけた夢の叶え方』からさらに進化。
なぜ最速で夢が叶ってしまったのか、その秘密が明かされます。

菅野一勢まとめ

いかがだったでしょうか?

ネット上にあるマッチポンプのような記事で書かれているネガティブなことはほとんど嘘だとおもったほうがいいですね。

私もセミナー等に参加しましたが、彼のような人望のある人間は未だ見たことがないですね。

器が大きく、やさしい心の持ち主であるという声も多く聞きますね。

もし今後セミナー参加に迷った場合は参加をすることをおすすめします。

これだけじゃ納得できない方は公式サイトもあるのでぜひチェックしてみてください。

菅野一勢公式サイト

 

シンガポールの菅野一勢とはどんな人物なのか?徹底検証!!

みなさん、こんにちは。

菅野一勢のファンAです!

ここ最近菅野一勢氏と中村司の弟子・星野真の本が出版されました。

この本のストーリーは年収100万円のテニスコーチがシンガポールの億万長者である菅野一勢と中村司に弟子入りをし、紆余曲折がありながらも年商5億のIT社長になるというシンデレラストーリーを描いた本です。

そこで登場するセンス兄貴こと菅野一勢が一体どういった人物なのか?何をして億万長者になったのか気になっている方も多くいらっしゃると思います。

今回はセンス兄貴こと菅野一勢にフォーカスを当て真相に迫っていきます。

では早速参りましょう!!

1.菅野一勢氏のプロフィール

23歳で独立し、約7年間、新電電の代理店を経営していたが、インターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入。

1年足らずで年商1億円を売り上げる。
その後、インターネットビジネスに本格転向。

実践をもとに培ったネットマーケティングの知識を生かし、2005年より情報起業の会員制コンサルティングを開始。年商1億〜10億円超えの生徒を続出させる。

2006年インフォトップを創業。
「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させ2015年インフォトップを売却する。

次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活に。

約5年間の充電期間を経て、事業を再開。

シンガポールにいながらグループ20社。サプリメント、化粧品販売、スクール運営、広告代理店、メディア運営、アフィリエイト事業、飲食店、プライベートジム、障害者の就労支援、グループホーム等々、様々なジャンルの事業を自動操縦をし、グループ年商は50億円を超える。

現在は20社のオーナー業のほか、バングラデシュで小学校ボランティア運営、若者の夢を叶えるための「世界一ふざけた夢の叶え方トークライブ」等々の社会貢献活動等もしている。

 

2.星野真との関係は?

菅野一勢と星野真の関係ですが、本を読む限り師弟関係であることがわかります。

菅野一勢と中村司がシンガポールでテニスの出張事業を立ち上げた際に日本からテニスコーチを呼んだところ星野真さんが抜擢されました。

それからシンガポールで出張事業を始めるも、過労で2度倒れてしまったりという裏話もあるようです。

星野真さんはそのとき菅野一勢と中村司の元にいるのだから、ITの事業を始めたいと思い二人に直談判したところ、二人から許可がおり挑戦することに。

その結果、紆余曲折ありながらも年商5億のIT社長にまで成長しました。

3.菅野一勢の評判は?

菅野一勢氏はネット上で検索をすると「詐欺師」「詐欺」とネガティブなキーワードの記事が上がってきています。

ですが、菅野一勢氏の近くにいるクライアントやグループ会社の社長やセミナー参加者などからは、悪い評判はほとんど聞きません。

詐欺のイメージとは間逆で、クライアントへの愛は半端じゃないらしいです。

じゃあなぜこの詐欺という言葉がでてくるかというと、菅野氏がフェイスブックで悪徳ローンチをしている詐欺業者を叩いた後に、業者たちが腹いせに菅野氏の悪評を書いた記事を一気にアップしました。

そのせいで根も葉もない記事が上位にあがってきている経緯があります。

4.菅野一勢の現在の活動について

現在は精神的・時間的・金銭的にも余裕があって幸せな経営者を1000人輩出するという使命の元、若手起業家の育成に励んだり講演活動を続けています。

その活動のひとつとして、ザ・コミットのようなコンサルティングサービスをはじめ、億単位の年商を売り上げる生徒を続出させているようです。

今後の活動にも期待しましょう。

まとめ.

いかがだったでしょうか?

この記事を読めばセンス兄貴こと菅野一勢が一体どんな人物なのかよくわかったと思います。

根も葉もない悪評記事もありますが、菅野一勢が有名になってしまった有名税なので仕方ないですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

菅野一勢はどんな人物?評判は?

菅野一勢についてどんな人物かを考えるブログ

最近、菅野一勢という起業家に会うことがありました。

現在はシンガポールに住んでいるのですが、たまたま日本でセミナーをしているということで、セミナーに参加してみました。

最近は日本でセミナーを行ったり積極的に活動しているようです。

菅野一勢さんのセミナーは非常に楽しく、笑いあり、ビジネスノウハウあり、新しい気づきありとすごく為になりました。

そこで、すでにセミナーに参加された方や、セミナーに参加するのを迷っている人に菅野一勢がどんな人物なのか、またプロフィールや評判について語っていきたいと思います。

では早速参りましょう!

菅野一勢のプロフィール

菅野一勢さんは元インフォトップファウンダーらしいです!

当時日本最大級のASPを高浜氏と一緒に立ち上げたようですね。

情報起業が盛り上がっている時代は決済サービスのサーバーが弱いASPが多かったみたいで、お客さんの満足度をあげるために取り組んだものだとおもわれますね。

そして現在ではグループ20社、50億円規模の企業を経営するビジネスオーナーとして活動をしている。

23歳で独立し通信系の代理店を経営していたがインターネットの可能性を感じ、メールもできない状況から2003年にネットビジネスに参入しわずか1年足らずで1億円を売り上げる。

その後、情報起業家としての実践をもとに培ったマーケティングの知識を後世に伝えていきたいという思いから2005年よりネットコンサル業を開始。年商1億円超えの生徒を続出させたみたいです。

伝説のがっつりサポート会員サービスというのは当時ハイレベルな塾な1つだったみたいですね。

前述でも記載したように2006年にインフォトップを高浜氏と創業。「日本最大級のASP」と呼ばれるまでに成長させたのちに上場会社に売却!その後、次男が生まれたのをきっかけに、シンガポールにてセミリタイア生活になりました。

にしても売却額が気になりますよね!

菅野氏であれば10億くらいはキャッシュを得てそうですよね!

そして一定の充電期間を経た後にまた事業を再開しました。

シンガポールにいながらグループ20社を自動操縦し、グループの年商は50億円を超え、来期は70億円を超える見込み。

「なんちゅう数字や~」って一般の方からすると思いますよね!

現在は20社のオーナー業のほか、「シークレットクラブの運営」「セカフザトークライブ」なども行ない、業界の大物や実力者にも菅野一勢に慕うものは多いようで明るい性格と兄貴肌がすごく魅力的ですよね。

著書に『「他力本願」』で金持ちになる人「自力本願」で貧乏になる人』(KKロングセラーズ)、『世界一ふざけた夢の叶え方』『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』(ともにフォレスト出版)などがある。

菅野一勢の評判について

菅野一勢は自己ブランディングで情報ビジネスをしていて、当時インフォ業界ではかなり有名な人物になりました。

しかし、有名になりすぎたためにネットでは誹謗中傷が目立ちます。

菅野一勢で検索をすると「詐欺」といったキーワードがでてきますが、詐欺師であれば15年間表に出て活動は出来ないと思いますし、仮にそうでればおそらくニュース沙汰になっていると思います。

有名税というのは高くつきますね。汗

現在について

菅野一勢は現在シンガポールと日本を行き来して、日本に来る際はセミナーでの講演活動や若手の起業家育成に励んでいる。

今後の活動も含めて一ファンとしては非常に興味深いものです。

彼から学ぶことは非常に多いと感じました

現在菅野一勢氏からノウハウを学んだ弟子やグループ会社の社長たちは揃って、業績が最低でも年商1億は突破するようです。

しかし本当の人柄や非言語で伝わる部分はセミナー等で直接会ってみないとわからないものありますね。

ぜひセミナー等に参加して、菅野氏と会話をすることをお勧めします。

また公式サイトやフェイスブックもあるようなので要チェックです!

菅野一勢公式サイト